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デイサービスゑびす

奥田 朋子

2022年7月21日 15:00:00

経営陣と現場スタッフの思いの差については、常々感じながら日々を過ごしています。
現場役職者として、どう伝えていけばいいのか、悩んでいましたが、今回のセミナーで話があった「稼働率を上げなければならない理由」をしっかり自分に落とし込んで、現場スタッフと共有していきたいです。
また、マーケティングについても現状分析と目標設定を営業に関わる相談員と一緒に取り組んでいきたいと思います。
現在、日曜日営業における営業活動を強化しているところなので、現在作成済みのパンフレットやアプローチブックの活用はもちろん、日曜版の広報誌を作成し、営業活動に力を入れていきたいと思っています。

社会福祉法人永寿荘 特別養護老人ホーム今羽の森

上原 沙織

2022年6月26日 15:00:00

急なお休みを頂戴しており、アップロードの期限が過ぎてしまいました。申し訳ありません。
第二回目より参加をさせていただきました。
他の事業所の方との意見共有・交換は、なかなかできない機会を頂けたと思っております。

本日の講義の気づき
1PASONAの法則から学ぶ「トーク術」
2魅力を伝えるには「ウチからソト」
3人気はヒトケ

現場で実践したいこと
1PASONAの法則を利用した営業フレーズを作成し、ブログやチラシに組み込む
2今羽の魅力を「ウチからソト」になる武器は何か、一点に絞る
3パンフレットをヒトケのあるものに変更を行う

株式会社ホットウィル

岡松将吾

2022年6月23日 15:00:00

(1)誰に,何を,どのように
(2)合言葉は「うちからそと」
(3)マーケティングとは顧客の育成
(4)目的に合わせてリーフレット等を作成する
(5)人気はヒトケ
(6)見学対応はルール化する
(7)キャンセル率・平均利用回数を分析する

社会福祉法人江寿会 アゼリーアネックス ケアハウス

金久保 佑介

2022年6月23日 15:00:00

本日の研修を通して自施設の強みを再認識することができた。強みをスタッフ全員で共有し同じ方向を向き業務が行えればと思う。
また、グループワークの際に、他施設の方と自立支援介護について意見交換をし「自分自身が取り組んで来たことは間違っていなかった」と、とても自身を持つことができた。これからも自立支援担当として頑張っていこうと思う。

医療法人栄寿会 介護老人保健施設 名月苑

井上 耕平

2022年6月23日 15:00:00

数値分析、営業フレーズともに現在進行形の取り組みでしたので、とても参考になりました。
グループワークでも、みなさんの施設が予想以上に個性があり、いつも自施設に閉じこもって考えている以上に周辺施設には強みがあるのでは、という危機意識を持つことができました。ニーズの把握、選択と集中をもっと具体的に進めていかなければいけないと痛感しました。

株式会社 芳野ケアサポート

村上やよい

2022年6月23日 15:00:00

現場の役職者の仕事を明確に意識することが大切と感じました。
3つの項目(①現場にかみ砕いて伝える②コスト意識③稼働率アップ)を意識し、収支改善のために常に優先順位を考え、行動していきたいと思います。現状分析をすると、当施設は、キャンセル率が高いことが課題であるため、仕分けを行い、妨げる可能性があるに対して具体的に対処していきます。
マーケティングの基本である、「CMファン化の5ステップ」を常に意識し、”友人客”増に向けて行動していきます。
同時に、スタッフが自施設の魅力を語れるように、アプローチブックを活用していきます。

社会福祉法人貞徳会

榊原瑞恵

2022年6月23日 15:00:00

【稼働率UPのための数値分析】
・適正な人件費の目安を知る
・人件費につながる日常業務の無駄を見直す
・経営者の意思を現場に伝えコスト意識をもった運営を
 (稼働率を上げる)
【マーケティング】
・誰に×何を×どのように
〇通所
・キャンセル率10%以下
・一人あたりの利用回数チェック(適正回数)
・適正回数を上回って初めて新規獲得へ
・キャンセルは仕分けし防げる可能性のあるものを減らす
 (私用、サボり、短期の体調不良)
〇入所
・「稼働率」ではなく「年間空床率」で管理する
【目標達成のための魅力発信】
・想い+誰に×何を×どのように
・合言葉は「ウチからソト」
・スタッフ⇒利用者⇒ご家族⇒ケアマネ⇒地域の方
・ケアマネをファンにする
【見学対応のルール化】
・見学ルートを充分に検討
・時間は長すぎず短すぎず
・ニーズを確実に把握
・イーゼル、やまびこ挨拶
・名前を何度も呼ぶ
・最後にとってほしい行動を示唆

【オリジナル営業フレーズ】
・PASONAの法則
・問題定義、あぶりだし、解決策の提示と理論づけ

【やるべき事】
・新規オープンに向け利用者営業フレーズを就職説明会、新人教育、ブランディングにも汎用していく。
・営業フレーズを3つ作成


社会福祉法人姫路弘寿会 ライフサポートひめじ

松井 敦子

2022年6月23日 15:00:00

●現場役職者の仕事:会社の方針を現場にかみ砕いて伝え
          る。コストを意識し、稼働率を最大
          限上げる。
●優先順位を考えたマーケティング:キャンセル率(10%以
          下)、一人あたりの利用回数、新規獲
          得
●稼働率アップの手法:数字化する事でわかりやすくな
           る。
●魅力の伝え方:「ウチからソト」
●PASONAの法則:問題提起・あぶりだし(特定の利用者を
         想起させる)・解決策の提示と(数字の
         インパクト、魅力的な未来) 
         理論付け

社会福祉法人安曇野市社会福祉協議会デイサービスセンター豊科

牧石 喜美

2022年6月23日 15:00:00

・人件費率を適正値に保つ!
・コストとなっているかもの視線で職場を見直す。
・稼働率を最大限に上げる努力!
・人が財産
・キャンセルの中身
・PASONAのPASO
・どんな悩みを持った誰に?
・解決策を提示することができる
グループワークも数を重ねることでズームという環境でも、スムーズにできるようになってきていると思う。

社会福祉法人 照敬会 ケアハウスゆいの家

右田 一幸

2022年6月23日 15:00:00

第2回講義、ありがとうございました。
数値分析、営業フレーズ作成、ともに苦手意識がありましたが、分かり易い解説で大変勉強になりました。
なかでも、営業フレーズ作成に関しては、私自身がタイムリーにかかわっていることもあり勉強になりました。。
PASNAの法則で諸々の販促物作成してみます。

近藤 広人

2022年6月23日 15:00:00

・振り返りテスト
・介護経営カレッジ「8つの約束」;ポジティブ思考
・稼働率アップのための数値分析;施設運営事業費分析
 人件費比率(人件費の削減は最終手段)
 マーケティング分析と稼働率アップの手法
・オリジナルの営業フレーズを作成しよう;PASONA
 の法則(誰に何を)
 グループワークと発表
部下の長所を見つけて褒めることで、やる気を起こすことができ、しいては効果的な営業につながる。
また、経費の数値分析や事業運営の問題点をあぶりだし、強味と弱味を知ったうえで経営向上に役立てる。
営業フレーズの検討や対象者に役立つパンフレット等の作成の大切さを確認した。 

医療法人 燦生会  リハビリサロンフルリール

鎮目啓太

2022年6月22日 15:00:00

稼働率upについて
・現場への伝え方
・コスト意識を持つ
・売り上げを保つために稼働率を最大限上げる
・キャンセル率、平均利用回数分析、目標数の設定
・魅力発信を「ウチからソト」へ
・スタッフが魅力を語れるようにする

誰に 何を どのように
伝えるかが大切。

医療法人 燦生会 げんき甲斐

秋山 佐和子

2022年6月22日 15:00:00

第一回目でも学んだ介護経営カレッジ「8つの約束」は一つずつ訓練として毎日どれか一つを実行しています。時に自分の中でクリアーできやすいのは「素直・プラス発想・勉強好き??」この点については自分でも実感できています。一番難しいのは72時間ルール。ここについては、3日以内に何かに着手することが中々できず、結局ズルズルしてしまい、そのままになってしまう。。なんてことがあります。今の私はこの中で一番の大きな課題でもあり、何とかクリアーした所です。
(第二回目のコンサルでは稼働率アップ)
この点については考えさせたれました。人経費が一番かかる大きな要因。またこの点で黒字にも赤字にもなりうる人経費。黒字を保つためには人件費を適正値に保つことがポイント。日常的にかかる些細なコストも重要と感じました。
(オリジナル営業フレーズ)
ただ営業に行く人がサービスの説明を出来るだけではなく、施設全体で共有し、また同じように答えられる。。職員が自分たちのサービスを知らないと説明もできない。また説明する際、心に残るようなフレーズや簡潔にわかりやすく説明できることが、聞き手にとっても印象に残る。
またその手段にもさまざまあるので、今後は手段も増やし、もっと知ってもらえるよう、「誰に」「何を」「どのように」の部分をしっかり見直していきたいです。

社会福祉法人久慈市社会福祉事業団

谷 地 忠 人

2022年6月22日 15:00:00

稼働率UPの為の数値分析
・適正な人件費の目安を知っておく。
・時間の無駄遣いが、コスト=人件費の無駄遣い。
・経営者は法人の未来を作る(資金調達)、現場役職者は経営者の意思決定を現場にかみ砕いて伝える(コスト意識をもって)。
・収支改善で今どれが必要なことなのか見極める。
・キャンセル率を下げる。
・稼働率よりも空床数の方で管理する方が分かりやすい。
・マーケティングの3原則 想い + 誰に、何を、どのように。
・合言葉は「ウチからソト」。先ずはスタッフ全員が魅力を同じように答えられることから。
・ケアマネをファンにする。

オリジナルの営業フレーズを作成しよう!
・誰に、何を を言語化する。
・PASONAの法則(問題提起、あぶりだし、解決策の提示と理論付け)
・ターゲットを絞り込み、問題を強調し、斬新なネーミングで働きかける。

社会福祉法人 燦生福祉会

加藤 かおり

2022年6月22日 15:00:00

講義ありがとうございました。介護経営カレッジ8つの約束は前回の講義で聞かせて頂き意識するように心がけております。

・マーケティング、稼働率アップのための数値分析
人件費、コストの意識を持ち、稼働率や売り上げを最大限に上げることが必要であり、現場へしっかりかみ砕いていく必要があることがよくわかりました。 マーケティングでは、年間空床数で管理して、空けてもよいベッド数を割り出す方法なのだと知り、早速計算してみました。ショートステイでは特に実際にわかると月単位での人数が把握でき、目標設定が明確にできるようになると思いました。

・目標達成のための魅力発信
「想い」「誰に」「何を」「どのように」が3原則で、良いサービスを提供していても、知られていなければ選ばなれるはずがない。「内から外へ」で、スタッフが自分の施設の魅力を同じようにこたえられるよに、明確な売り、強味が必要だと感じました。
PASONAの法則では、通販番組がとても上手に購買意欲をそそるように計算して作られていると思いました。
営業フレーズは様々な場面で活用できるので、施設のだれでも同じように短時間で説明できるものがあるとよいと感じました。

介護老人保健施設 フルリール甲府

長澤 良太

2022年6月22日 15:00:00

マーケティング3原則について以前の講習の復習が行えたことは良かった。職員間の関係性については当施設も課題があり、5つの目での観察する事は働き方改革に影響してくると改めて痛感しました。やり方よりあり方、簡単な事を丁寧に行う事の重要性を感じております。
適切な人員配置や無駄な経費の削減、円滑に仕事が回る環境についても見直すきっかけにしていきたいと思います。
「ウチからソト」は現在施設で取り組んでいる最中なのでとても参考になりました。
CMファン化の5ステップは現在実施しており、ABCランク付けの営業方法で紹介してくれた病院、居宅にはフィードバックを実施しています。自施設でも「武器」にするパワーワードができたこともあり、営業する病院や居宅が5ステップのどの位置にいるか把握しながら考えて営業に繋げていこうと思っております。

(株)エイチ・エス・エー住宅型有料老人ホームひなた飯田岡

秋山 健太

2022年6月21日 15:00:00

【第1回の振り返り】
 ・8つの約束の中の「できない理由を探さない」
  について日々、探さなくても自然と出てきてしまう
  ので特に意識することを痛感。

【第2回の振り返り】
 ・「マーケティングは誰がやっても同じ結果になる」
  という言葉を聞いた時に、共に働いている
  人見知りの責任者さんの顔がすぐに浮かびました。
  しっかりとした内容にした上でマーケティングを行い 
  その責任者さんと共に成果を実感したいと思いまし 
  た。
 ・PASONAの法則では法則に従って考えるだけで
  今まで出たことのない営業フレーズが出来、また
  自施設を客観的に見つめ直すことができました。
  講義内の動画に出てきた腹筋を鍛える器具は一瞬欲し 
  くなりました。
  

社会福祉法人あけぼの会なごみのさと

倉田志津

2022年6月21日 15:00:00

 昨日の講義ありがとうございました。「8つの約束」は前回の講義より意識しており、行動に移すことができています。1か月行動できたので、サブリーダ―へも目的を伝え、来月より一緒に行動していきます。

【稼働率アップのための数値分析】
 稼働率に関してはSWが主に管理しており、経営と直結するのは分かっていましたが、計算方法や考え方が理解し得ていなかったです。人件費、コストの意識を持ち、売り上げを最大限に上げることが必要なのだと分かりました。

【マーケティング】
 マーケティングでは、既存の利用者様を先に「キャンセル率」「1日あたりの利用回数」、次に外部の利用候補者で「新規獲得」で進めていき、優先順位が大事だと学びました。在宅、入所、訪問と目標稼働率管理方法を教えて頂きました。配属先が入所部門なので興味深かったです。
 有床数のイメージでしたが、実際は年間空床数で管理して、空けてもよいベッド数を割り出す方法なのだと知り、正直驚きました。計算方法が分かり、自分の施設の状況をより知ることができました。

【発信の仕方】
 「想い」+「誰に」「何を」「どの様に」が3原則で、いくら良いサービスを提供していても、知られていなければ選ばないことを学びました。仕事内容の関係で営業をする機会はないのですが、「内から外へ」で、スタッフが自分の施設の魅力を同じようにこたえられるよう、方針や進むべき方向をきちんと伝える必要があると強く感じました。そのうえで、同じ法人のSWやケアマネにリーフレット、パンフレット、アプローチブックなど学んだこと伝えていきたいです。
 PASONAでは、上手に購入意欲をあおれる構成だな、と思いました。よく考えてみたらCMでもよく使われており、マーケティングなのだと勉強になりました。学んだことをアウトプットしていける様にしていきます。

株式会社エイチ・エス・エー

木髙暢芳

2022年6月21日 15:00:00

第1回の振り返りとしての再確認
・上司と部下の接し方としての基本を再確認
・8つの約束の再確認

第2回の振り返りとして
・事業を運営するに当たり、人件費の基準を理解し、計画的に稼働率を上げる事なのだという事
・根性論ではないという事
・経営者の考え方を理解し、現場にかみ砕いて理解して頂く(しっかりとした説明をする)

・誰に何をどのように。一点集中でインパクトあるものを明確にし、売り込む。
・売り込み方としてPASONAの法則の使用

・物事のやり方、考え方を理解し、根性とかできない部分を見つけるのではなく(気持ちだけではなく)進めて行く事が基本なのだと勉強になりました。

社会医療法人 博愛会 りすたおびひろ西

菅原 章太

2022年6月21日 15:00:00

第2回講義ありがとうございました。

【稼働率UPのための数値分析】
・「稼働率」という言葉はよく出るワードだったが、単純に利用人数を増やし、利用回数を増やし・・・というイメージが先行していたが、具体的な人件費やその他コストなどを含め、適正基準を見定めておく必要があり、その上で、事業所ごとに優先順位を決めて介入方法を検討する必要がある事を改めて学べた。
通所施設の場合の優先順位
①キャンセル率⇒高くないか?10%以下が目安
②一人当たりの利用回数⇒軽度6回台、一般8回台、重度10回台。少ない場合は利用回数増へ働きかけ。多い場合は新規獲得へ。
③上記①②を分析した上で新規獲得者数の目標設定
※キャンセルの仕分け
防げる可能性のあるもの⇒私用・サボり・短期の体調不良
防ぐのは難しいもの⇒入院、長期の体調不良・逝去・強い外出拒否(利用前から)
・魅力発信は「ウチからソト」へ!

【オリジナルの営業フレーズを作成しよう!】
・事業所の強みを活かし、キャッチ―で、それを見てどんなサービスかわかる、具体的に、絞って、対比したり、他社との差別化、インパクトのあるネーミング等、「誰に」「何を」を言語化することが重要。
・PASONAの法則をもとに、自事業所職員にも広めやってみたいと思いました。

安曇野市社会福祉協議会 デイサービスセンター三郷

荻野 幸子

2022年6月21日 15:00:00

★前回の復習 「8つの約束」 Give & be Given 今の自分に足りないから、うまく 行かないんだ と、再確認しました。 

<稼働率UPの為の数値分析>
・黒字経営の為には、人件費60%
   研修後、自分の施設を確認しました。
・稼働率upの為に
   キャンセル → 振替利用をすすめる
   利用日増 追加利用 を すすめる
   新規利用の前に 一人あたりの利用回数見直し

<目標達成の為の魅力発信>
・マーケティング3原則
   誰に 何を どのように
・ウチからソト
   サービスの魅力を全員が同じように教えられる
・見学対応のルール化
   おみやげ

PASONAの法則

キャッチーな言葉 簡潔な言葉 を 考える

社会福祉法人幸寿会 小規模多機能・サ高住 さくらいふ六軒屋

内藤央

2022年6月20日 15:00:00

・第1回の内容(マーケティングの3原則、部下の観察、リーダーのあり方、8つの約束)の復習ができたことはよかった。
・適切な人件費率と稼働率アップの重要性が理解できた。
・日常の意外な大きなコストの認識の必要性を感じた。
・魅力を発信するにあたり、まずスタッフから伝えていかないと「ソト」には伝わらない構造が理解できた。
・ケアマネさんへの細かなアプローチの必要性を感じた。
・PASONAの法則は勉強になりました。(営業フレーズ作成のヒントになる)











株式会社つるかめ小規模多機能いこいのつるかめ

大場千夏

2022年6月20日 15:00:00

小規模多機能は定額ではありますが、登録人数の確保や泊まり利用の稼働率を上げなければいけません。適切な人件費の目安は大変勉強になりました。現場では今日学んだ「人手が足りない、忙しい」などの声は聞こえてきます。会社に意思決定を私自身がしっかりと理解し、現場に説明し理解してもらい全員が同じ認識をもっていけるようにしたいと思います。グループワークでは色々な取り組みなどを聞くことができ「いいな!」と思う事も聞く事もできたのでとても良かったです。限られた60秒で説明は難しいところもありましたが訓練して見に付けていきたいと思います。ありがとうございました。

社会福祉法人永寿荘 ケアプランセンター扇の森

岡田康志

2022年6月20日 15:00:00

稼働率UPのための数値分析
① 経営者の意思決定を理解⇒現場にかみ砕いて伝える
② コストを意識した現場運営⇒人件費の適正は総売上の       6割から7割
③ 売上を適正に保つ為に稼働率を意識する
④ 通所部門はキャンセル率・平均利用回数を分析して新規獲得者数を設定
⑤ 入所施設の稼働率は年間空床数で管理
⑥ 訪問サービスは1時間あたりの売上高で設定
⑦ 魅力発信はまずスタッフが自施設の魅力を語れるようにする
⑧ 利用者に心をこめて支援すれば稼働率はあがる訳ではない⇒良さを見える化
⑨ 営業は再現性が高い業務⇒誰が行っても同じ結果になる仕組みを整える
⑩ PASONAの法則
<今後の取り組み>
・夕礼で稼働や人件費の考え方についてスタッフと共有する
・自法人のサービスの同業他社に負けない強みをケアマネジャー間で共有できる仕組みを
 法人内連携会議に向けて考える

安曇野市社会福祉協議会デイサービスセンター堀金

藤岡 忠之

2022年6月20日 15:00:00

稼働率UPのための数値分析
・人件費率を60%代に抑えたい
・稼働率を最大限にUPを目指す(不要な経費を削る)
・キャンセル率・利用回数UP・新規獲得何が必要か優先順    
 位を考える
通所施設の現状分析&目標設定
・キャンセル率は10%が目安
・キャンセルの仕分けを行う
・入所施設の目標は、年間空床数で管理する
・マーケティンングの3原則
・合言葉は、「ウチからソト」
・マーケティングは、武器よりファンへ
パソナの法則
・営業フレームを活用する。
・グループワークにて、他の方の発表を聞くことができ参  考になりました。

社会福祉法人あけぼの会 歩行と言葉のリハビリ空間なごみ

藤田 奈保

2022年6月20日 15:00:00

【講義での気づき】
〇稼働率UPのために
心を込めたケアをしても必ずしも数値に反映されず、キャンセル率(キャンセル内容も把握)・利用回数の見直し・新規獲得が収支改善のポイントとなる
〇マーケティングの3原則
想いプラス誰に(ターゲットを絞る)・何を(サービスを)・どのように(効果的に伝える)
〇営業フレーズのグループワークでは他施設の取り組み等聞くことができ有意義な時間となりました。
ありがとうございました。



【現場で実践したいこと】
〇PASONAの法則に沿った営業ツール作成
〇「ウチからソト」で施設のことをまずはスタッフに理解していただけるよう伝えていく

社会福祉法人 永寿荘 特別養護老人ホーム ご福あげお

尾上 信江

2022年6月20日 15:00:00

① 稼働率UPのための数値分析  
  コストの6~7割くらいは人件費。
② 黒字経営を保つには?  
  適正な人件費の目安を知っておく 
  大きな要因の1つは人件費
③ マーケティング3原則/想い  
  ・誰に・何を・どのように 
  合言葉は「ウチからソト」
④ マーケティング/何を・・・新規獲得➡居宅営業をする
⑤ マーケティングの基本 
  CMファン化の5ステップ  CMのランク分け
⑥ CMへの連絡は『良いこと』もする。
⑦ 良い紙質で(業者)リーフレット作成
  (À4の三つ折りサイズ)CMに持ち歩いてもらう
⑧ ショートステイ利用者様への受け入れ体制。
  挨拶・笑顔・声がけ等
⑨ PASONAの法則

医療法人栄寿会 介護老人保健施設名月苑

明石 功

2022年6月20日 15:00:00

今回の講座では営業フレーズについてだったが、個人ワークでは以外にスムーズに記入することができた。しかし実際営業に行くとなるとありきたりな言葉や発信で相手に印象を残せていないことが分かった。
相手の購買意欲や印象付けるフレーズを考えることができるよう今回の講座で学んだことを多職種でも共有できるようにしていきたい。

社会福祉法人 永寿荘

森田 悠斗

2022年6月20日 15:00:00

【得られた気づき】
①施設稼働率upのためには、経営者だけでなく現場スタッフも必要性を理解し、一丸となって取り組む必要がある。
②入居施設の目標稼働率の管理について考えるには、「稼働率」ではなく「年間空床数」で計算すると通年での管理がしやすくなる。
③施設の魅力発信のポイントは「ウチからソト」。まず施設スタッフがサービスの魅力を理解することで、ご利用者様・ご家族様・ケアマネ・地域の方と段階的に知って頂くことが可能になる。
④「営業」にはマーケティング上の“戦略”が必要である。ただ通えば良いというものではない。
⑤消費者の購買を促すためのメッセージ法則に、「PASONAの法則」というものがあり、施設営業のフレーズとしても訴求力を強めることができ、効果的である。

医療法人 燦生会

清水 陽平

2022年6月20日 15:00:00

今回学べたこと
・マーケティング3原則の再確認ができた
・目標設定、稼働率UPの手法
・魅力の伝え方
・事業所運営に大事なリーダーの役割
・営業フレーズの作り方

グループワークでは他事業所との情報交換もでき、有意義な時間を過ごせました。

社会福祉法人 博愛会

石井 由美子

2022年6月20日 15:00:00

特養の現場では中々稼働率を掲げても意識しているスタッフは少なく、なるべく入院者がでないようにするという意識のみで動いている現状があります。数値化して考えることを自分自身も含めて苦手な所でありますが、稼働率を上げる理由やコストの意識を具体的に分かりやすく伝えること、何が必要でどのように行っていったらよいのかを明確にしてくことが必要だと思いました。                また、営業フレーズでは、他の施設の方の話を聞くことができて、目的が明確になっていて、そのための目標や行っていくことが可視化されている所が、うちでは出来ていない所なので、出来る様にしていきたいと思います。

医療法人 燦生会 フルリールむかわ

深沢 周

2022年6月20日 15:00:00

<稼働率UPのための数値分析>
・人件費率(概ね6割)を適正値に保つことが重要
・営業日、定員、客単価は簡単には増やせない
・稼働率を向上させることが大切
<通所施設の現状分析&目標設定>
・キャンセル率、利用回数を算出し、優先順位を考える
・キャンセル率:10%が目安
・利用回数:軽度6回台、一般8回台、重度10回台
<目標達成のための魅力発信>
・「ウチからソト」が合言葉
・CMファン化の5ステップ
・PASONAの法則

社会福祉法人江寿会 アゼリーアネックス ケアハウス

金久保 佑介

2022年5月27日 15:00:00

 今回の研修を通して「リーダーはやり方よりあり方が重要」「施設運営の際、独自の強みを持ち周りに認知されることが大切」ということを学んだ。
 スタッフに気持ちよく業務をしていただけるよう軌道修正し過ぎず、失敗を許容し成長をサポートできるリーダーを心がけていきたいと思う。
 また、施設運営に関わる機会があった場合は、属している地域のニーズに合った独自の強みをスタッフと考え、全員で施設運営を行えていけたらと思う。

社会福祉法人久慈市社会福祉事業団

谷地 忠人

2022年5月23日 15:00:00

コミュニケーション手法
・職員にとっては承認欲求が満たされれば意欲向上につながる。見てくれている、わかってくれていると思われるような声掛けやコミュニケーションが必要だということを感じた。自分自身はその点が不足しているので今後もっとコミュニケーションを増やしていきたい。
・目的と目標の明確化をすることで、同じゴールを目指せる。
・法人理念の浸透はできていない。法人でモットーを作成したので、その浸透を図っていきたい。
・ハラスメントを警戒するあまりリアクションが小さくなっている。アドバイスよりリアクションを上手く活用していきたい。
・短所に目が向きがちだが、長所を伸ばすことの重要性を認識した。「あり方」については少し変えるだけで意欲向上に結び付けられる。

ブランディングについて
・施設の売りを絞り、他には負けないものを見つけ出していきたい。
・対象を明確化し、どのような売りを提供するかを周知していきたい。
・想いを具体化し、現場レベルの具体的なルールを作成していきたい。

医療法人栄寿会 介護老人保健施設名月苑

明石 功

2022年5月23日 15:00:00

今回の講習ではリーダの在り方について再認識することができました。
①明確で根拠のあるゴール(目標)の設定
②部下が失敗しても許容する心構えが必要。しかし対策も一緒に考える
③共感してもらえるような態度や言葉遣い
④相談ごとにはなるべく早く対応する。場所や時間などもしっかり考慮する
⑤現場では業務にあたりながらもしっかり「見ている」こ   とも感じてもらう

以上のことを常時意識できるようコミュニケーションをとっていきたいと思います

社会福祉法人 照敬会

右田 一幸

2022年5月22日 15:00:00

私自身、管理者としての知識も持ち合わせていない状況の中で、今回のセミナー参加は非常にタイムリーでありました。
1回目の講義の中での内容を振り返れば全て自身にかけていたものばかりでした。固定観念を捨て、無の状態でこのセミナーを自分のものにせて行ければと思えた次第です。

社会福祉法人安曇野市社会福祉協議会デイサービスセンター豊科

牧石 喜美

2022年5月21日 15:00:00

講義を振り返って
・目的と目標を明確にする
・まずは共感
・一問一答をさける
・返答を忘れない
・誰に何をで絞る
・どんなご利用者に最も適しているのか
当デイは機能訓練士である理学療法士がいることから、リハに特化している❝歩ける❞デイサービスであるのだが、こちらから選んでいる余裕はなく、なんでも来いになってきている。稼働率を上げるためにも定員ギリギリまで入れたいがために、コンセプト以外のご利用者も利用している状況である。個々にゴールが違うため、職員も把握できていない。

安曇野市社会福祉協議会 デイサービスセンター堀金

藤岡 忠之

2022年5月20日 15:00:00

講義の気付き
1、8つの約束
 特に72時間ルールに共感、現場で使っていきたいと思う
2、リーダーは「やり方」より「あり方」
 「あり方」を大切に考え、日常に取り組んでいきたい
3、リアクション
 まずは、リアクションを大切にしていきたい
4、「特化」したものが重要になること
 改めて、考えてみたいと思った
現場で実践したいこと
1、72時間ルール
2、事業所の強みを考え、改めてできることを考える

リハビリスタジオてぃーだ八千代高津

小尻 知恵

2022年5月19日 15:00:00

今回のセミナーに参加することによって普段、現場での仕事で気づけなかったことや学べなかったことなどいろいろと吸収することができました。
第一講座の「コミュニケーションの手法」では一つのことを伝えるにあたっての言葉選びは日々、悩むことの一つではあります。今回の講座でどのように対応していけばいいのか参考にさせて頂けることがたくさんありました。
第二講座の「ブランディングの手法」ではグループディスカッションなどで自分の考えでは思いつかないいろいろな方のご意見を聞くことができとても勉強になりました。
まずは「5つの目」でスタッフを観察し成長をサポートすることから実践していこうと思います。

ケアハウス ゆいの家 

右田 一幸

2022年5月19日 15:00:00

講義は内容が濃く、半日講義でしたがあっとゆう間の時間でした。受講したことにより自身の気ずきもあり、大変有意義な時間(講義)となりました。
また、オンラインではありましたが、全国の同じような立場の皆様とお話ができ、これも私にとっては大変貴重なものとなりました。講師の方々を初め全国の受講生の皆様と一年間実のある講義となりますよう真剣に、たまには和やかな講義となればと思います。
1回目の講義の中で出た、想い、これこそが大事なキーワードではなかろうかと考えます。

安曇野市社会福祉協議会 デイサービスセンター三郷

荻野 幸子

2022年5月19日 15:00:00

講義の気づき
 1.8つの約束
     素直 プラス 発想 勉強好き
     長所を見つける
     Give & be Given
     目標に日付を入れる
     できない理由を探さない
     価値観の違いを楽しむ
     72時間ルール
     夢を持つ! 
 2.スタッフの感情 負の感情 上司との距離感
 3.やり方 より あり方
 4.目をみる
   相づちを打つ
   ありがとう
   リアクション上手
 5.ブランド

明日から実践すること
 1.72時間ルール
 2.リアクション 目をみる まずは受け入れる ありがとう
 
内容がずれていると思われたので、再度 記入しました。

安曇野市社会福祉協議会 デイサービスセンター三郷

荻野 幸子

2022年5月19日 15:00:00

コミュニケーション 
 <目を見る・相づちをうつ・ありがとう リアクション>
 私の上司は これが出来ている人で、去年、上司から、すごく助けられました。
これが、出来る人と働くことは、人生もハッピーになると思います。
私も、身につけたいと心より思いました。

 ブランド
私の施設には、売りが見当たりません。
職員の人数の多さ 性格の良さ しか、見当たらず・・・
コロナ禍で、地域との交流も薄くなり、どうしていけば良いのか?考えて行きたいと思います。

株式会社ホットウィル

岡松将吾

2022年5月19日 15:00:00

1.8つの約束について,前向きな声掛けを行う.
2.法人理念から通常業務の内容までをトップダウン的に考える.
3.アドバイス上手よりもリアクション上手になる.
4.徹底的にほめる.
5.ブランドとはなにか,当法人における強みを考える.
6.理想的な対象者を考える.

マーケティングなど新たな視点もあり,大変勉強になりました.

医療法人 燦生会 フルリールむかわ

深沢周

2022年5月19日 15:00:00

【第一講座】コミュニケーションの手法
・「8つの」約束 特に Give&be Givenに共感
・スタッフの負の感情は上司との距離感に起因する
・理念(ゴール)を業務レベルで伝えることの必要性を感じた
・部下を5つの視点で観察する
・リーダーは「やり方」より「あり方」

【第二講座】ブランディングの手法
・「ブランド」とは何か。自サービスの強みを考えた。
・「特化」することのメリット
・一点突破するには、絞り込むことが大切
・誰に、何を、どのように + 想い

社会福祉法人姫路弘寿会

松井敦子

2022年5月18日 15:00:00

<振り返り>
◎「8つの約束」
 ・素直、プラス発想、勉強好き⇒他者の意見を素直に聴
  く、マイナスをプラスに切り替える。
 ・長所を見つける⇒短所をなおすのではなく、長所を伸
  ばす。
 ・Give&be Given⇒与えるものは与えられる
 ・目標に日付を入れる
 ・できない理由を探さない⇒できる方法を探す
 ・価値観の違いを楽しむ⇒協働、チームワークに繋がる
 ・72時間ルール⇒何事も迅速に取り掛かる習慣をつける
 ・夢を持つ⇒みんなが同じゴール(目的)を目指せるよう
  目的を明確にする。
◎部下を5つの目で観察⇒相手を認める。徹底的に褒め
 る。
◎「やり方」よりも「あり方」
◎ブランド⇒あれもこれもではなく、何かに特化する。
◎マーケティング3原則⇒だれに・何を・どのように
◎アドバイスよりもリアクション上手

<今後の課題>
・経営者の考えうを現場に浸透させる。
・現場が作業中心ではなく、使命に応える。
・武器となるサービスを絞り込む。

 

社会福祉法人 燦生福祉会

加藤 かおり

2022年5月18日 15:00:00

本日の講義の気づき
■介護介護経営カレッジの「8つの約束」
・素直 プラス発想 勉強好き
 成功の3条件 生き生きキラキラ仕事ができる
 マイナスをプラスにする癖
 問題意識を常に持つこと
・長所を見つける=伸ばす
・Give & Given 与えるものは与えられる
 感謝、成長、情報はめぐって帰ってくる
・目標に日付を入れる=達成度合いが変わってくる
・できない理由を探さない⇔できる理由を探すことで
 可能性が広がる
・価値観の違いを楽しむ=否定せずまずは受け入れる
 =新たな発見がある
・72時間ルール
 聞きっぱなし、やりっぱなしはもったいない
・夢を持つ
 ちょっと先の未来でいい 有意義な時間にするために
 夢を設定する 
・ブランド=売りを絞り込む。どこにも負けない売りを
 作る。マーケティングの絶対法則!
 「誰でもは」「誰も」と同じ
・誰に何を の絞り込み ここを選ばなくてはならない
 理由!
 (差別化、特徴的、自信をもって提供、目玉商品)

社会福祉法人永寿荘

安中 裕美

2022年5月17日 15:00:00

以下、大切だと感じたこと。
・8つの約束「素直・プラス発想・勉強好き」「長所を見つける」「Give&be Given」「目標に日付を入れる」「できない理由を探さない」「価値観の違いを楽しむ」「72時間ルール」「夢を持つ!」が大切。
・施設長&リーダーは「やり方」より「ありかた」が重要。
・リーダーは応援団!長所は褒めて気持ち良くなってもらうことが大切。失敗を許容できるように。
・話を聞く際には共感できるかどうかを意識する。アドバイス上手よりリアクション上手を目指す。
・良いなと思うことは積極的にパクる!介護の仕事は「幸せづくり」幸せは人それぞれだが、目的と目標を明確に持つことが大切。
・職員の応援団になるには①共通点を探す②働き方を理解する③成長をサポートする④徹底的に褒める⑤サポートしうまく導くことが重要。
・一問一答は×!誰かを巻き込んでMTなどの場で話し合いの場を設けるように。相談事の取り扱いには注意する。
・ブランディングでは「絞る」ことが何よりも重要。
・一点突破をするには「誰に」「何を」を絞り込む!
・自施設で「どのようなニーズを抱えた人」に来てもらいたいかを明確にする必要あり。
・「あそこにはアレがあるから利用したい!」と思われるレベルに磨きこむ!
・マーケティング3原則「誰に」「何を」「どのように」をベースに考えることが大切。
・法人・施設の理念や行動指針にスタッフ・入居者様・地域の方が共感していることが大前提!

今回の研修を受けての「改善案」
1週間以内に(5月23日)下記のことに取り組んでいく。
職員の話に意見したくなることもあるが、まずは「共感」する。意識的にアドバイスではなく、リアクションする(目を見る・相槌を打つ・ありがとうを伝える)
仕事の報告をされたら必ず「いいね」「ありがとう」と称賛し、前向きな言葉を選んで相手に伝えていく。

社会福祉法人 永寿荘 特別養護老人ホーム ご福あげお

尾上 信江

2022年5月17日 15:00:00

【本日の講義の気づき】
○介護経営カレッジの「8つの約束」を実践するときらきら輝きながら仕事ができる。
○Give & Given 与えると帰ってくる。大変な仕事(残業)は自分に帰ってくる。
○モデルとなる他社(他施設)のサービス情報を入手し、真似る。自分のものにする。
○スタッフに感情は徐々に変化していくのが普通。負の感情が起きる時は上司との距離感がある。コミュニケーション不足。
○「やり方」より「あり方」の知識を身につける。スタッフを共感することが大切。スタッフを応援する。
○介護の現場は正しいかどうかより共感が大事・大切。
○アドバイス上手より、リアクション上手を目指す。
○ブランド=売りを絞り込む。どこにも負けない強みを1つ作る。マーケティング3原則。
○売りの「何」を作る。一点突破。スタッフ・利用者様・地域の方が共感していることが前提。
○自分の施設に「どのようなニーズを抱えた人」に来てもらいたいかを明確にする。

【現場で実践したいこと】
◆共感重視➡現場のスタッフの言うことに対して意見を言う前にまず共感する。
◆2つ以上の目標は×➡何個もお願いをしない。
◆任せる➡信頼し任せきる
◆失敗を許容する➡過ちを責めない
◆アドバイス上手よりもリアクション上手になる➡ホステスになる

医療法人栄寿会 介護老人保健施設 名月苑

井上 耕平

2022年5月17日 15:00:00

本日の振り返り
<第1部:コミュニケーションの手法>
・長所伸展法
 いつもその人の良いところを見るよう心がけていますが、最近おろそかになっていた
・一問一答は避ける
 年度変わりの忙しさに追われ即答してしまうときがあった

<第2部:ブランディング>
・「強み」があることの意味とその絞り方が再確認できた
・選択と集中
・選ばれる理由付け
 ✕)あそこがダメなら名月苑かな
 〇)◇◇があるから名月苑だね

l株式会社会社つるかめ 小規模多機能いこいのつるかめ

大場千夏

2022年5月17日 15:00:00

介護経営カレッジ「8つの約束」は常に忘れずに必ず守っていきたいと思います。コミュニケーション手法では「あ!やってしまっていたな」と反省するところもありました。この4月から施設長という立場になり現場ですることは今までと大きく変わっていないのですがスタッフとの距離感を感じることがあり、少しの時間でも出勤時はスタッフ一人一人と会話を作っていきたいと思います。
ブライディング手法では「自分の事業所のうり」明確になっておらず問い合わせの電話がきてもありふれた説明しかできない状況だと危機感を感じました。今回の研修で学んだことを自分自身でも実践し、ケアマネやサブリーダーとも一緒に考えていきたどこにも負けない、どこもしてないことをブランドを決めていきたいと思います。
第一回講義ありがとうございました。

医療法人 燦生会

秋山 佐和子

2022年5月17日 15:00:00

1.8つの約束・・実現に向けて一つ一つ訓練・実践をしていく
2.職員との距離感・・コミュニケーションを図りながら出来る探し、伸ばしていく
3.同じ理念・目標に向かって進む
4.リアクション上手 常に女優
5.一人の職員に5つの観察

社会医療法人 博愛会 りすたおびひろ西

菅原 章太

2022年5月17日 15:00:00

講義での気づき
・過去に、部下や同僚とのコミュニケーションでの失敗の経験がありました。正しいことを言っていても、伝え方一つで伝わらない事。何故同じように出来ないのか。自分でやってしまった方が早い・・・
 この様な経験を元に、任せる事や、出来る限り軌道修正せずに尊重する事、失敗してしまってもそこを乗り越え、次に繋げられるようなフォローなど、心がけてきた事が間違いではないんだなと再確認できました。
・リアクションの大事さ
・共感の大事さ
・リーダーは「やりかた」より「ありかた」
・価値観はそれぞれ、ひとそれぞれが違う考えを持っていて当然。皆が同じゴール(目的)を目指して仕事が出来るように、「目的」と「目標」を明確にすることが、施設長やリーダーの役割。
・ブランディングに関しては、正直自分自身が直接的に経営や管理者として従事していないので、あまり実感の沸く感覚は無かったが、経営陣や役職者がどう考えて動いているのかを知れたのは良かった。現場でもやらされているのでは無く、意味や理由を知る努力と、自分たちの強みや、力を入れたい事を考える事をしていきたい。

現場で実践したいこと
・72時間ルール
・同僚の長所を見る、褒める(今年度から法人全体でサンクスカードが導入された。より意識していきたい)
・事業所の強みを改めて考えてみる




社会福祉法人貞徳会

榊原 瑞恵

2022年5月17日 15:00:00

第1回定例会

【学びのまとめ】
〇8つの約束
1.素直・プラス発想・勉強好き(輝いて仕事をする!)
2.長所をみつける
3.Give&beGiven(与えるものは与えられる)
4.目標に日付をいれる
5.できない理由を探さない(できる方法を探す)
6.価値観の違いを楽しむ
7.72時間ルール(着手するなら3日以内)
8.夢を持つ!(少し先の未来)

〇介護の仕事は❝幸せづくり❞
介護現場の前提条件を理解し同じゴールを目指す

法人理念 「ノーマライゼーション」を運営理念とし
     利用者、職員及び地域社会が「共に生きる」
     施設づくりを目指してまいります。
施設コンセプト
     最先端機器を活用し
     利用前より元気になるサービス提供
業務上のルール 
     基本的ケアの見直し
     トイレでの自力排泄を支援

※法人理念(ゴール)を業務レベルで伝える

〇施設長&リーダーのありかた
・アドバイス上手よりのリアクション上手
・部下を5つの視点(共通点・家族構成・仕事スキル
 苦手・得意)で観察し褒めてサポート
・任せる、失敗を許容、軌道修正しない(助言程度)
・相談事の取り扱いに中止(一門一答は避ける)
・現場をみている姿を見せる(ラウンド)

〇選ばれる施設とは「絞る!!」がポイント
・マーケティング3原則
特定の人に愛されれる ⇒ 誰に
圧倒的な商品力    ⇒ 何を
多くの人に知られている⇒ どのように

《悩み・希望》
病院退院後ADL低下、認知機能低下、トイレに自力で行けない、介護3~4程度の利用者
自宅での介護は困難
《どうなってほしい》
時々家族と外出できる程度のADL能力、排泄能力回復
《何を特価》
トイレでの排泄リハビリ
リハ職との連携による介護の生活リハ
《負けないようにするには》
病院や地域に得意分野をしってもらう
事例報告

※「誰に」「何を」を絞り込む!プラス「想い」
 「想い」は理念であり、利用者に共感されるものが前提



フルリールむかわ

近藤 広人

2022年5月17日 15:00:00

・施設幹部としての立ち位置
・距離感を保ちつつ、部下とのコミュニケーション手法
・部下への動機づけと目標の明確化
・リーダーとしてのあり方、共感とリアクション、成長の
 サポート
・自施設の強み弱みの分析による特化型の営業
・自施設のブランド化と対象者への周知
・マーケティング3原則と共感される想いを重点に、対象
 者絞り込みのポイント

医療法人 燦生会  リハビリサロンフルリール

鎮目 啓太

2022年5月17日 15:00:00

本日の気づき
・コミュニケーションによる距離感の大切さ
・同じ目的を目指し業務に取り組む
・アドバイスよりリアクションをうまく
・特化したものを絞り込む
・誰に、何を、どのように
・スタッフ、ご利用者、地域に共感される想いが大切

現場で実践したいこと
・5つの目での観察
・72時間ルール
・コミュニケーションの時間をつくる

医療法人燦生会

清水陽平

2022年5月16日 15:00:00

本日の学び
部下とのコミュニケーションの取り方について、普段実践していることが間違いでないことが確認できました。
また、新たに気をつけるべき部分も確認することができました。
ブランディングについては、初学者であるため新たな学びとして知識を得ることができました。マーケティングの部分では、対象やコンセプトの重要性を知ることができました。

明日からの実践
1.部下との「共感」を大事にする
2.72時間ルールの実行

株式会社芳野ケアサポート デイサービスゑびす

奥田 朋子

2022年5月16日 15:00:00

本日の講義の気づき

①リスクを恐れる傾向がある自分→自分を見つめなおすいい機会となりそうである
②理念を業務上のルールに落とし込む
③強いスタッフ(言われてみれば、仕事が出来るスタッフは強いです)への対応
④「8つの約束」を意識することで変わることができる
⑤自部署は強みが確立されていない
⑥現状、課題ばかりであること

現場で実践したいこと
①チームの方向性の確認→会議で業務上のルールの検討・再確認
②72時間ルール
③価値観の違いを楽しむことをチームに浸透させるために、それに触れた発言を繰り返す

ごく簡単ではありますが、以上です。
分かっていても実践できていないことや、スタッフと意識を共有するためにはどうしたらいいのかを日々悩んでいます。今回のセミナーで変わった自分を楽しみにしたいと思います。
どうぞよろしくお願い致します。

社会福祉法人あけぼの会なごみのさと

倉田志津

2022年5月16日 15:00:00

①本日の気づき
・8つの約束の大事さを知ることができた。
・スタッフの感情は上司との距離感(コミュニケーション)に起因する
・みんなが同じゴール(目的)を目指して、目的と目標を明確にする。
・共感できるかどうかが大事。リアクション上手を目指す。(ホスト、ホステスはサービスの究極系!)
・明日からできるTODOリスト。
・評判の悪いスタッフの長所を見つけ、生かす。


②現場で実践したいこと
・8つの約束全て、特に「素直、プラス発想、勉強好き」「72時間ルール」を意識していきたい。
・スタッフと普段からコミュニケーションをとる。まずは朝ラウンドし、出社しているスタッフ全員に挨拶をし、タッチの回数を増やす。また、感謝の言葉も意識的に口にしていく。目標1日5回。
・考え方や感じかたは人ぞれぞれだけれど、進むべき方向は、ゴールは同じ方向を向かなければならない。まずは部署方針を理解し、進むべき方向を定めて部署内カンファなどで共有したい。
・目を見て、相槌を打ち、感謝の言葉を伝える。「聞いてくれている。安心して話せる。」という雰囲気を意識していく。
・スタッフの長所を見つける。
・TODOリストの実行。

社会福祉法人 幸寿会

内藤 央

2022年5月16日 15:00:00

本日の研修での気づき
・ 施設コンセプトが明確でなかったこと
・ 負の感情は上司との距離感に起因すること
・ 自主的に動かない伝え方をしていたこと
・ 管理者の心構えが出来ていなかったこと
・ 伝え方は「正しいかより共感できるかどうか」が大切
・ リアクションが自分の思う以上に影響があること
・ 部下をみている、応援していると思わせることが大切
・ 管理者は「やり方」より「あり方」が大切なこと
・ 強みをつくり、顧客ターゲット明確にすること

現場で実践したいこと
・ 明確な施設コンセプトをつくること
・ 自主的に動いてもらう伝え方を口癖にすること
・ 共感できる伝え方(感情に寄り添う)をしていくこと
・ 部下の応援者であるという意識をもつこと
・ ラウンドと30秒コミュニケーションの実行
・ 事業所の強みを考えること

(株)エイチ・エス・エー 住宅型有料老人ホームひなた飯田岡

秋山 健太

2022年5月16日 15:00:00

初回ということで正直緊張しました。
今回の学びの中でニーズを絞り込むというところで
自分が考えている程度の施設の特色では
ニーズは獲得できそうにもないことに
衝撃を受けました。
他施設さんのニーズの絞り方は
なかなかすぐに真似は出来そうにもありませんが
このことは、さっそく介護責任者に伝え共有しました。

社会福祉法人 永寿荘

森田 悠斗

2022年5月16日 15:00:00

【得られた気づき】
①法人理念という大きなゴールを目指すために、施設コンセプト・業務上のルールが直結している必要がある。
②評判の悪いスタッフには、長所を生かした役割を与えつつ、約束事(ルール)を1つだけ設定するのが良い。
③スタッフはみな「正しいこと」を言う。相手を信頼し仕事を任せ、話をしっかりと汲み取る必要がある。
④ブランディングで経営状況が大きく左右される。
⑤マンパワーには限りがある。すべてを網羅したサービス提供ではなく、一つの事に突き抜けて特化したサービスであることが求められる。

社会福祉法人敬昌会

渡邉尋美

2022年5月16日 15:00:00

本日の気づき
・未来を創り・橋渡しの役目である。
・スタッフの負の感情は、上司との関わりにて改善する可能性あり、日頃からのコミュニケーションが大切。
・介護の仕事=幸せづくり。綱引きするのでなく自分が旗を立てみんなで同じゴールを目指すよう導いていく。
・不十分であっても失敗を許容し任せきる。
・人は短所ばかりではない。長所を見つけ得意分野での役割を与える。
・マーケティングの3原則。施設の強み・売りを絞り込む。

現場で実践したい事
・ラウンド・30秒ほどの会話。
・意見を伝えられやすい職場環境にする。
・日頃からのコミュニケーションを大切にする。
・施設の強み・良さを今一度再認識する。

社会福祉法人永寿荘 ケアプランセンター扇の森

岡田 康志

2022年5月16日 15:00:00

■本日の研修での気付き
① 目標を設定する際には日付を入れる・72時間以内に
  スタート・出来るやり方を探す
② 採用難は常態化する(3年後には32万人不足)
  ⇒管理職の役割は今の売上と利益をつくる
③ スタッフの負の感情は上司との距離感に起因する
  ⇒自分の事をわかってくれている
④ 前提条件:共感重視(正しいかどうか)・
  ルールは浸透しない・目標は1つに絞る
⑤ 管理職としての「ありかた」
  ⇒任せる・失敗を許容する・あまり起動修正しない
⑥ 部下に対して応援団⇒共通点<興味関心>・
  働き方<家族構成>・成長<スキル>・得意・苦手
⑦ 課題⇒約束事(ルール)を1つだけ決める・
  他者を巻き込む
⑧ スタッフの意見は表<会議>に出す・
  絶対に返答を忘れてはならない
⑨ ブランディングとは対象を絞ること
  ⇒お客様のニーズの細分化に対応・1点突破
⑩ 3原則:誰に・何を・どのように
  ⇒共感される「想い」がある事が大前提
■今後取り組む事
18日朝礼でケアプランセンターの目標である法人内
サービスの紹介率のKPIの達成が法人理念「ForTheCommunity地域を元気に、笑顔をつなぐ」を
達成させる為の、地域のサービスの質の向上や地域包括
ケアシステムの構築につながる目標である事を改めて
説明します。
夕礼ではスタッフ全員にお疲れ様でしたと永寿荘の経営
計画書のマナーに沿って感謝の礼を行います。

社会福祉法人あけぼの会 歩行と言葉のリハビリ空間なごみ

藤田 奈保

2022年5月16日 15:00:00

本日の講義の気づき
1明確なゴールを示す
2やり方よりもあり方
3できない理由を探さない
4夢をもつ

現場で実践したいこと
1スタッフ・利用者様の長所をみつける。長所を伸ばす。
2リアクション上手を目指す。(目をみる・相槌をうつ・感謝の気持ちを伝える等)
3スタッフ間でコミュニケーションをとり、利用者様にどうなってほしいかを話し合う。目標を決める。
4目標設定と目標に日付を入れる

株式会社エイチ・エス・エー

木髙暢芳

2022年5月16日 15:00:00

本日の研修で気づいたこと
・施設長、管理職の明確な役割
・上司との距離感が重要になる事
・やり方ではなく「あり方」が重要になる事
・ホストになればよりよくなるという事
・正しいかどうかではなく共感が重要になる事
・全ての人にではなく、「特化」したものが重要になる事
・任せる事
・失敗を許容する事
・軌道修正はあまりしない事
明日から実践する事
・部下の興味に関心を持つ
・部下との30秒のコミュニケーション‼‼
・部下、周りの職員と1回はコミュニケーションを取る事

一般社団法人千葉衛生福祉協会

塚本至

2022年5月16日 15:00:00

テスト
本日の講義の気づき
1スタッフの感情は上司との距離感に起因する。
2正しい事を実施することより共感が何より大事
3施設の売り、特化するものを作る。

現場で実践したいこと
1施設の売りが、出来ていない。まずは上司に確認をしていきたい。
2共感が大事。伝え方で損をしないよう共感する態度を忘れない。
3横の部署との連携がうまく取れていないので、本日のコミュ二ケーションを軸に連携をとっていきたい。

社会福祉法人博愛会

石井 由美子

2022年5月16日 15:00:00

講義の気づき
1.法人理念、施設のコンセプト、業務状のルールが分か
  りにくい
2.自分の仕事の忙しさいを理由に職員とのコミュニケーシ 
  ョンが取れていない

実践してみたいこと
1.法人理念などを現場サイドに会わせた分かりやすい説明
2.出勤時、各部署に回り職員との簡単コミュニケーション
  から始める。

フルリール甲府

長澤 良太

2022年5月16日 15:00:00

本日の講義についての気付き
1.実際に1年後施設がどうなっているかのイメージを持つ事 の大事さ
2.目標の明確さ、同じ方向性についての考えについて
3.リーダーの役割
4.法人理念に基づく業務上のルールの1本化
5.ブランド力の強を含むマーケティングの3原則について
6.アウトプットの必要性

現場で実践したいこと
1.1つの事に特化した武器となる営業
2.1問1答は避け会議で議論すること
3.やり方よりあり方の関り

株式会社スターコンサルティンググループ

近藤麻耶

2022年5月16日 15:00:00

テスト
本日の講義の気づき




現場で実践したいこと