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社会福祉法人永寿荘 特別養護老人ホーム今羽の森

川島伸彦

2021年10月24日 15:00:00

今回の講義では今までに効率が悪いと思っていた事例について他の事業所の方と意見を交えることができ、改善に向けて動き出すことが出来るいい機会となった。また、会議に関しても今まで自分が主催している時に、上手く進めることが出来ていない事が多々あった為、「会議の流れの型」を意識して進めていけるようにしたい。特にオープニング・クロージングを意識して締りのある会議を目指したい。

社会医療法人博愛会 介護老人保健施設ヴィラかいせい

大石織絵

2021年10月21日 15:00:00

・「伝わらない」ではなく「伝わるように伝えていない」自身の問題であると感じた。能動的ツールに受動的ツールも復活させて何度も繰り返し伝えていく。
・会議の生産性UPについては、流れの型、オープニングからクロージングまで、初めに目標を伝えることが大事で、様々なタイプの職員を上手く巻き込みながら進行していきたい。
・ルールを明確にするための「即答しない」「会議で議論」「ブレない、一貫性」特にブレないが響きました。目的、目標、ルール(行動基準)、ルール化する事と、ルール化しなくても良いこと、逃げ道を作る=科アイゼンを重ねていけること、だと思いました。

社会福祉法人 照敬会 訪問看護ステーション ケアベース

佐藤 史記

2021年10月20日 15:00:00

第1講義
これまで、半年に一回は業務の見直しを行い、業務の効率化に取り組んで参りました。しかし、今回の講義をうけ、伝え方に丁寧さが足りなかったのではないかと感じました。年齢や性別、職業等の理由により、一人一人の理解度にも差があると思いますので、表やグラフ、写真やイラスト、動画などをうまく活用し、受け手のことを考えながら伝えていきたいと思います。

第2講義
まだまだ、ルールが曖昧で、個々人のやり方に委ねてしまっている部分がありますので、皆で話し合いながらルール化をしていきたいと思います。その際、逃げ道をつくり、不具合にも柔軟に対応できるように意識していきたいと思います。

社会医療法人博愛会 介護老人保健施設あかしや

東野安子

2021年10月20日 15:00:00

・「裏の効率・表の非効率」を合言葉に業務の効率化を図り職員、利用者様の満足度を上げていきたい。
・人探し、物探し、3Mをなくすために定期的に業務の見直しを行っていきたい。
・情報共有の難しさを感じていましたが、「伝わったことが伝えたこと」だと念頭に置き、能動型、受動型のツールをうまく使い分け工夫していこうと思う。
・ルールを定着させるために、リーダーは一貫性を持ち、目的、目標、行動基準を明確にしてオンリーワンゴールを目指す。スタッフとのコミュニケーションを大切にし、逃げ道や、失敗を恐れない風土作りも続けていきます。

社会福祉法人照敬会 おとなの学校花園校

森田 克利

2021年10月20日 15:00:00

・業務効率化の中で、モノを探す時間の無駄や、物品が一つしかないことで待ち時間が発生する等、見落としがちな小さな非効率を改善すること意識する。
※実行すること‥事業所内での物品の整理・不足物のチェックを行う(11月15日迄)

・生産性の高い会議を構成するうえで、必要なポイントを確認することが出来た。
※実行すること…次回の会議から、レジメの作成→目的の伝達→会議のゴールを伝え、会議内容を充実させる。

今回の研修は「業務の効率化」「会議の手順」「ルールの定着化」ということで、頭の中では大まかに分かっているけど、順序や手法などを具体的にレクチャーしていただくことで、自分のやり方や考え方を見直すきっかけになった。今回の研修で学んだことを現場で生かしていきます。

社会福祉法人あけぼの会

永富慎之

2021年10月20日 15:00:00

第一講座
業務効率化:裏の効率と表の非効率。1日の業務を時系列で再度確認、現場スタッフと見える化したものを確認し効率化を図っていく。会議の手法については事前にオープニングからクロージングまでの流れを確立し、会議進行をしていく。
第二講座
ルールの定着3つのポイントを意識して行う。ルールを定着するためにまず、法人理念・コンセプトを主軸に目標を設定していく。
今回も貴重な講義ありがとうございました。

社会福祉法人 永寿荘 特別養護老人ホーム ご福あげお

今木 惇平

2021年10月20日 15:00:00

第一講義
業務の効率化について、今までは周知することにばかり目がいっていましたが、今回の講義にて「分かるまで伝える大切さ」やレジメの作り方などしっかりと伝えるべき事を明確にして取り組むことを学びました。

第二講義
ルールを定着させるために、いろいろと取り組んでみて中々定着せずに悩んでいましたが、今回の講義でオンリーワンゴールの大切さと定着するまでの6ステップを学び、今後のユニット運営に取り入れてみたいと思いました。

五霞愛隣会デイサービスセンターきららの杜幸手

外谷 恵

2021年10月19日 15:00:00

第1講座:業務の効率化と会議の手法
さまざまな場面において3Ⅿがあり裏の効率、表の非効率を考えて現状施設ではインカムの取り入れ、タブレット取り入れなどを行うがうまくいっていなかったので更に改善の見直しをしていく必要性がありマニュアル化も必要に感じた。情報の共有も分かるまで伝えていく事を徹底して事が大事だと改めて感じました。
会議の準備の仕方やり方などわかりやすく今度の会議にレジメを作って行ってみて無駄話なく行ってく進めかたを実施してみます。数字化していくことも忘れずにして会議に臨みたいと思います。
第2講座 ルールを定着される
目指す所が違うのでルール、しつけ、目標、目的を目指す為にオンリーワンのゴールが必要になってくる。
定着までの6つのステップも型にそって実行していく。
自身で多くも意見を取り入れてしまう部分があるのでどうしていく事が大事か進まて行くかがとても参考になりました。他の施設での取り組むやお話を聞くこともとても良かったです。残り回数も少なくなり今回の講義での学んだ事が実施、実行していけるようにしていきたいと思います。第4回の講義もありがとうございました。




リハビリスタジオてぃとーだ千城台

原田 優子

2021年10月19日 15:00:00

業務効率化と会議の手法
裏の効率と表の非効率、ご利用者様と関わるサービスは手を抜かずバックヤード業務は必要ならば引き算する。
今まで、連絡帳の廃止や介護記録の電子化などやってきましたがまだまだ改善できるところがあれば改善していきたいと思いました。
席を離れるときは、目的、戻る時間、引継ぎを伝えることが必要だということが分かり今まで戻る時間は、伝えてなかったので今後は伝えていこうと思いました。
会議をするにあたって、型(準備・オープニング・ボディー・クロージング)が大事なことも分かりました。
会議や話し合いをすると、時間が長くなってしまうので型に沿ってやってみようと思いました。

ルールを定着させる方法
伝わったことが伝えたこと。伝える側が工夫をする。とても心に残りました。
私の職場では、伝える内容によって休憩室のホワイトボード。朝礼で伝える。業務日誌に書く。インフォメーションボードに貼って読んだ人は名前にチェックする。で振り分けています。逃げ道を作るは目から鱗だったのですごく勉強になりました。
定着の6ステップに沿ってルール定着できるようにしていきたいと思います。
今回もたくさん勉強になりました。ありがとうございました。

ナーシングホーム長岡駅東

田中 晶

2021年10月19日 15:00:00

会議について、ダラダラ長引くことと、結局意見をはっきり述べられる人のペースになること、相談というより決定事項として落とし込んでいることを反省します。スタッフ皆の意見を聞いてまとめていきたいと思いました。
こちらからすれば人数が多いって思う場面があるが、現場にとってはそれで慣れている為、ムダな部分をどう削っていくか課題になりそうです。何はともあれ、目的や目標をきっちり持って皆でやっていくことが大事だと思いました。

(株)つるかめ

五十嵐美香

2021年10月19日 15:00:00

第四回講義ありがとうございました。
最初の(リーダーは要展を意識して目的・目標・ルールを決める)が刺さりました。今の現場で必要な事だし効率も意識して行こうと思います。
会議について。。。はレジメの準備をする事や最初に流れを伝える形など毎月の会議で実践出来る事が沢山あり参孝になりました。
ルールを定着させる方法。。。[意見を聞く事は大事だが矛盾はダメ)【綱引きをおこなわない様にするのがリーダーの役割)など今の現場に必要な事ばかりでした。ルールを決めても習慣付けないと浸透しないを参考に朝礼の形を変えたり申し送り等の見直しも考えたいと思います。
改めて今の現場の見直しをしっかりして次の講義も受けたいと思います。

社会福祉法人江寿会 アゼリーアネックス

両角 瑞希

2021年10月18日 15:00:00

業務効率化と会議の手法

裏の効率・表の非効率 
利用者様に直接関わらない部分は効率化し、表のサービスの充実に充てる

業務効率化のポイント
●人探し&モノ探し ●3M ●情報共有
⇒とくに情報共有は施設でも課題に感じている。
利用者様の対応や新しいルールなどなかなか浸透しづらいため、自然と目に入るホワイトボードを活用したり、朝礼などで何度も口頭で伝えていくように心がけたい。

会議の生産性UPのポイント
「いい会議」とは
●納得感 ●短時間 ●次の行動に繋がる

●会議の流れの「型」をつくる
会議の趣旨の説明から入り、今日の議題、ゴールの確認をする。
質問で意見を引き出し、話合いを活性化する。まとめて時間内に答えを出す。
最後は今日の話しあいの内容、決定事項、今後どのようにしていくか伝える。
⇒漠然と、話したいことが多すぎて見通しのないまま進めてしまうことが多かった。最後になにか決まっても誰がやるのか指名しないまま終わってしまうこともあった。ゴールをはっきりとさせて、参加している人の意見を引き出せるような進め方をしていきたい。また、会議の最後の確認もしていく。


ルールを定着させる方法

曖昧なことが多いと、理念や優先順位が不明確になってしまう。
様々な業務の「適正な時間」と「業務範囲」を決める。
●定着のステップ
ルールは目的から伝え、後から方向性が違ったということがないようにこれからの指標を示すようにする。
決めたルールは途中でやめず、見直す機会を作り、その施設にあったルールに変えていく。

⇒ルールが浸透しないことで、元のやり方に戻ってしまったり、一部の人しかやっていない…ということが多かった。行動・判断基準はぶれないように注意し、意見を聞きながら柔軟に対応し、利用者様が過ごしやすく、スタッフも働きやすい決まりを考えていきたいと思った。

社会福祉法人 永寿荘 特別養護老人ホーム 扇の森WEST

中老瞳

2021年10月18日 15:00:00

*業務中の人探しをなくすためには、場所を離れる際に、何のために離れるのか?だけではなく、何時に戻るのか?を伝えることが大切。
*一緒に仕事をする際、相手へ「私は○○をするので○○をお願いします。」と自分の仕事の状況も相手に伝えることが大切。
*情報共有は、申し送り表やパソコン等の能動型ツールは、自分から取りに行かなくてはならず薄れがちになってしまう。ホワイトボード等を使用し、自然に目や耳に入ってくるように受動型のツールを活用。(安全に関わること・お年寄りの満足度・業務のルール変更などを記載)
*良い会議の3条件「納得感」「出来るだけ短時間で終わる」「次の行動に繋がる」こと。
*会議は目的別に「適正人数」(6人以上:研修・報告、5人以下:議論・検討)、「三種の神器」(レジメ・ホワイトボード・テーブルと椅子)を用いて開催すること。
*会議を開催する際「オープニング」「ボディー」「クロージング」の“型”を作り、会議の初めにはゴールを意識し開催する。
*発信は伝えたことではなく、伝わったことが伝えたことである。
*会議で発言をしないスタッフがいる場合、名指しや、グループワークも可。
*介護施設でルールが浸透しない理由「紙は読まない」、「ルールは浸透しない」、「2つ以上の目標は叶わない」、「上がってこないため、リーダーは下へ降り近づく」
*ルールを定着させるためには、「目的」「目標」「口頭」「文章」でそれどれ段階的に伝え、定着するまで指導をする。時に、逃げ道を作ることも大切。

社会医療法人博愛会 特定施設入居者生活介護ことの葉おとふけ

葛谷克浩

2021年10月18日 15:00:00

業務効率化の合言葉「裏の効率・表の非効率」は、そこに気づくか気づかないかによって、結果は大きく変わるものと思われます。
また、ルールを定着させるためには、一つに絞ること。そしてぶれないこと。失敗を恐れないこと。
背中を押してもらったような気がするので、明日から早速実行してみようと思います。

介護付有料老人ホーム ナーシングホーム長岡北

安達 有希

2021年10月18日 15:00:00

業務の効率化を図る為にまず3Mを無くすことから始めて行こうと思いました。普段の申し送りについてはまずは口頭で伝え、根拠も踏まえ記録しどの職員にも同じように伝わるようにしてきた。現在は業務に追われている部分もありますが、今後は会議の機会を定期定期的に設けていきたい。

ルールの定着についてはルールの3要素を軸に定着を図りたり。口頭で定着する職員、文章で定着する職員がいるので施設としてのステップを構築できればいいと思いました。

安曇野市社会福祉協議会デイサービスセンター堀金

高野 大貴

2021年10月18日 15:00:00

【業務効率化と会議の手法について】
・効率化を考える際に、効率化を重視した方が良い業務と、非効率でも利用者の満足度を重視した方が良い業務があるという視点は勉強になりました。
・申し送りの際に、重要な情報は「受動型ツール」を活用していきたいと思いました。
・会議の流れや議題に応じて、「型」や「人数」を意識することが大切だと痛感しましたので、目的に応じた会議スタイルを意識したいと思います。
【ルール定着化について】
・従業員の状況や価値観は多様なので、それらをまとめていくために「目的」と「方法」をセットで考えることが大切だと改めて感じました。
・情報の伝わりにくさは感じていましたので、ルールの変更や決定については「ルールの定着」のポイントを意識しつつ、しつこいくらいに共有する仕組みを考えたいと思いました。

社会福祉法人永寿荘 特別養護老人ホーム 扇の森

近田 愛子

2021年10月18日 15:00:00

本日もありがとうございました。
以下、本日の学びをまとめさせていただきます。

・色々な考え方を素直に楽しむ
・心の中の壁「マインドブロック」を下げる
・リーダーは旗を立て、指針を示す
・居所不明・作業不明は厳禁
・一問一答は避ける
・なぜイライラするのか・・目指すとことが皆違うから
 なので、オンリーワンゴールを目指す
・ルール決めの目的・・怒りを感じずに安全を保つため
・ルールを守る改善策・・一つずつ目標を決めてその目標
 を達成したらまた目標を決めて進むこと

社会福祉法人 永寿荘 特別養護老人ホームご福あげお

飯室諭

2021年10月18日 15:00:00

業務効率化と会議の手法について、現在実施できていることもあったが会議に参加する人数や人数に合わせての目的が明確になっていなかったため、今回研修で学んだことを上長へ報告し会議の生産性を高めていきたいと思いました。
ルールを定着させる方法については今までの研修で学んできたことの積み重ねだと感じました。目的がわかりやすければルールも浸透しやすいのかなと感じたので目的を明確に伝えた上で指導していきたいと思います。

株式会社 福蔵 FUKURA

佐藤 直矢

2021年10月18日 15:00:00

・人探しの回避⇒持ち場を離れるときは、何のために離れるのか(目的を伝える)。どれくらいの時間でもどるのか。不在中の仕事は、誰に引き継いでいるかをしっかり伝える。

・者探しの回避⇒一歩でも短くする。何をどこに収納するのかスタッフ全員がはあくしているか。ルール化して無駄な時間をカットする。

・いい会議の3つの条件
納得感、短時間で終わらす、次の行動につながるように!
※無駄な会議はしない!
・会議の流れ
趣旨説明⇒スケジュール説明⇒意見を引き出す⇒まとめる⇒答えを導く⇒本日のまとめ
※リーダーとしてぶれない考えを持つことは重要!
・会議のポイント
発散⇒とにかくアイデアを出す。相手の意見を批判するのはNG。質より量。
収束⇒根拠のある発言や論理的思考。代替案があれば反対意見もいい。量より質が求められる。

・ルールを定着させる方法
目的を伝える⇒目標を伝える⇒口頭で伝える⇒文章で伝える⇒定着するまで指導する⇒逃げ道を作る。
※出来ないのは、受け手を責めても送り手が改善しないと変わらない。
※伝わったことが伝えたことになる。
※変化を習慣化する!誰でも新しいことをしようとすると不平不満がでるので、常に変化に対応で来るよう習慣化は大事なこと!

社会福祉法人敬昌会

吉川絵美

2021年8月22日 15:00:00

ご講義ありがとうございまた。
教育する際、オリエンテーション時の座学の重要さと、早く戦力になっていただきたいための指導になっていることにきずかされました。
マニュアル等の作成を行い、誰もが働きやすい環境を作て行きたいと思います。
リーダーの在り方も、他の管理者と再度か確認していけたと思います。

安曇野市社会福祉協議会 デイサービスセンター三郷

宮下真澄

2021年8月19日 15:00:00

四月から異動となり、マニュアルの無い中、勤務する大変さを実感しているので早急にマニュアル作りに着手しようと思います。 タイムリーなことでしたので、参考にしていこうと思います。

社会福祉法人 永寿荘 特別養護老人ホーム ご福あげお

今木 惇平

2021年8月19日 15:00:00

ご講義ありがとうございました。

人材育成について、これまでの育成方法では伸び悩んでいましたが、今回の講義で新しいアプローチの仕方を学べ早速実践してみたいと思います。
また、今までは「結果」を追い求めていましたが、これからは「プロセス」を意識し自分自身で解決するのではなく、周りを巻き込んで取り組んで行けるように頑張りたいと思います。

社会福祉法人江寿会 アゼリーアネックス

両角 瑞希

2021年8月18日 15:00:00

●介護人材早期育成法

介護業界 働き方の変化
Technology(効率化に繋がる)
Diversity(多様化) ⇒無資格・未経験者、外国人人材、シニア世代

従来と同じようなレベルの人材確保は難しい。指導内容の平易化、フォローアップが必要。
「施設の方向性」の統一はオリエンテーション、マニュアル、研修、面談、OJTなど様々な場面で伝えていく。

新卒にしてもパートナーの新人スタッフにしても、色々なレベル、特性を持った方がいる。
個人のレベルに合わせつつ、一定のレベルに早く引き上げられるような工夫が必要と感じた。
介助面のことはもちろん、施設の方向性や理想的な行動、判断基準の統一が難しく、どの施設さんでも課題になっていることであった。
今一度マニュアル化できていない所を確認してマニュアル作りをすすめること、正しい意識と行動を日々の仕事の中で伝えられるようにしていきたい。また、伝えられる人が多くなるよう、一人立ちしているスタッフ、副主任に対する「応用教育」に力を入れたい。


●リーダーの判断手法

困った上司・困った部下の共通点
・どう動けばいいか分からない
・自分の正しいと思うやり方を貫く
・正当な評価でない⇒伝えても意味がないと思わせる

「判断」について
・結果の正しさとプロセスの正しさ(手法・方法)
・判断にはベースになる物事があり、そこに問題の分析や相手への思いやり、視点の変更などがある
・独断で決めることは避け、当事者意識を持ってもらうため周りや部下を巻き込む
・曖昧さをなくし、目的、目標、ルールを決めて計画する

判断を求められることは多く、その場で判断しなければいけないものから、吟味して決めなくてはならないものなどもある。
判断をある程度急ぐ場合や、新しく何かに取り組むときなど、「なんとなく伝わるだろう」というような曖昧さを持たせてしまうことがあったので、共通の目的・目標・ルールを分かってもらえるような工夫をしていきたい。

社会福祉法人 照敬会 訪問看護ステーション ケアベース

佐藤 史記

2021年8月18日 15:00:00

ご講義、有難うございました。

これまで、新卒者の受け入れを行っていませんでしたが、今後は、新卒者の受け入れもしたいと考えていたので、とても勉強になりました。

新人教育のマニュアルが無い状態ですので、今回の内容を参考に、マニュアル作成を行いたいと思います。

社会医療法人博愛会 介護老人保健施設あかしや

東野安子

2021年8月18日 15:00:00

介護の人材確保では既に資格保有者の採用が困難な状況であり、今後は無資格、未経験者を採用し育成していく方向で検討に入っているため、教育の4ステップは具体的で勉強になりました。
判断は結果ではなくプロセスを意識していく。これは所属の役職者にも伝えていきたいと思います。指示するときは「目的、目標、ルールを明確に」を意識していきたいと思います。

社会福祉法人あけぼの会 なごみのさと

永富慎之

2021年8月18日 15:00:00

第3回振り返り
<介護人材早期育成法>
★介護業界の今後Technology×Diversity
・業務効率化と定着させるための環境整備(新人教育)
★新人教育
・指導内容の平易化:教育ハードルを下げる
・早期育成:早く現場で一人立ち
・フォローアップ:技術、メンタル等のフォロー
★教育のポイント
・段階的に「意識・行動」「知識」「技術」「応用教育」

⇒人材採用が厳しいく、人が入ってこないことを前提に少人数での作業効率化を図るためDXがマスト。採用する人材は多様化し、職人、プロフェッショナルを育成するような教育システムでは時流に合わず、定着が困難となる。サービスの質は担保しつつ、少ない人材、尚且つどんな人材でも質が担保できるような仕組みが必要。そのためには初期教育から理念、行動指針等の本質教育、技術知識、OJT、フォローアップ等段階的にかつ、早期に職員を育成する必要がある。

<リーダーの判断手法>
★判断はプロセスを意識
 ・ケーキを2等分するという結果に対して、相手に選ばせるのか、否かにより相手にとってプラスになるかマイナスになるかが変わる。
 ・前提として①即答②独断しない。すべてのスタッフから情報収集する(時間、採決は平等でなくてよい)。
★上司操縦法
 ・①指示に理解する②課題を正しく伝える③代替案を示し、結論を引き出す。④すぐに着手する姿勢をみせる
 ※上司への報連相がなくなると上司の当事者意識はなくなり、計画が着地しないことになりかねない。
★指示する時のポイント
 ①目的②目標③ルールを明記する
 自身が計画する、スタッフへ企画させる際のルール

研修ありがとうございました。

 

㈱芳野ケアサポート デイサービス くきのはま

山邉 郷介

2021年8月17日 15:00:00

現在、多種多様な介護施設がある中で、求職者に選ばれる施設になるためには、また入ってきた人材の定着をいかにして行うかを考えることができました。
また、当施設でも、作るだけで満足しているマニュアル・ルールなどが多く存在しており、活用しきれていないので、いかに今後使いやすく手直しし、活用していくかを検討していきます。

五霞愛隣会デイサービスセンターきららの杜幸手

外谷 恵

2021年8月17日 15:00:00

第三回
第1講座 介護人材早期育成法
2025年までに34万人の介護人材が不足
私たちの働き方は今後どう変えていくべきなのか?
効率化・多様化→日本のスタンダードになる。
これらが実現出来ないと選ばれる介護施設にはならない
現場リーダーは現場の業務を徹底的に効率化し
多様な人材が働きやすい環境を整える事
新人教育に求められているものは
具体的な初期居教育の流れ
OJTに入る前必要な知識を学びの効率をあがる
マニュアル作成のポイントでも写真付きなどで見る気になるので取り入れていく
現在難しいと感じている部分が自分だけではなく多くの人が感じていることが分かり具体的に進めていく方法も学ぶ事が出来き実践して行く為のとても参考になりました。
第2講座 リーダーとしての判断手法
毎日の業務。解決すべき課題がもり沢山
判断の種類を知る
判断には結果とプロセスがある
緊急事態ではない限りは合議制
困った上司・困った部下
解決なな鍵が隠されている
経営者と現場をリーダー上がったり下がったりが大事
リーダーが避けるべきNGコード
スタッフからの業務に即答する
独断できめる
特定のスタッフばかりと会話する
特定のスタッフばかりからの意見ばかり取り入れる
あいまいさをゼロに
ストレスを軽くする。目的・目標・ルール
上司の操縦方法 
感情論ではなくプロセスを踏んでいく判断
結果を求めがちになってしまう事が多く結果ではなくプロセス手法・方法を学んでいくことが大事と感じた。現場に近すぎるリーダーがまさに当てはまるに事にびっくりしたとの自分が感じていたところではあったので絶妙な距離感を意識しながら実践をしていこうと思いました。上司の操縦方法もぜひ取り入れて実践させていただきます。第3回講座ありがとうございました。

社会医療法人博愛会 介護老人保健施設ヴィラかいせい

大石織絵

2021年8月17日 15:00:00

・多様な人材、既に介護補助パートで直接介助以外の業務を60代~70代、子育て世代も含め受け入れているが介護職としての応募はほぼない状況。多様な人材を受け入れたくても入って来ない。高卒無資格者から受け入れて、介護福祉士に育てていく試みを計画中である。初期教育は重要であり、「介護福祉士」の新卒用ではなく、無資格者用のチェックリストも必要であると感じた。同様に、マニュアルも違う目線での見直しが必要と感じた。いずれにしても『根拠』を正しく教育する必要がある。
・スタッフが様々な場面で問題点に気付いた時、問題の抽出のみにとどまらず、そこから自分事として捉え考えられるかを意識して導く様にしている。現場のリーダーにもそこを意識してもらうように働きかけたい。結果は、間違えてもやり直せるので、そこに至るプロセスを一つ一つ大事な体験として、積み重ねたいと思った。

(株)つるかめ

五十嵐美香

2021年8月17日 15:00:00

三回目の講義ありがとうございました。人材育成とリーダーとしての判断は今の自分の悩みにピンポイントでした。先月から2名新人さんの入職に伴い現場での様々な声への対応は日々悩みながらです。皆が同じ方向へ向かうことの難しさの壁にぶつかりながらリーダーとしての自分を考える毎日です。グループワークでの他の施設での取り組みや同じ悩みにも共感できるし参考になります。[自信を持って課題に向き合える]ようになれるリーダーになりたいので今の自分をもう一度改めて振り返り次のステップに進みたいです。次回も宜しくお願いします

社会福祉法人 博愛会

平山真弓

2021年8月17日 15:00:00

人材育成に必要な要点を理解する事ができました。
未経験な方が多く採用になることが増えてきている中、
実際に求められている事は「指導内容の平易化」「早期育成」「フォローアップ」であり、人材育成に対し未経験の方でもわかるマニュアル作りや説明の仕方など、事業所全体で再検討していこうと感じた。

リーダーとしての行動については、
実際に自分が実行していることでよかったんだと安心した部分がありました。

次回の研修も楽しみです。
宜しくお願いいたします。

社会福祉法人永寿荘 特別養護老人ホーム 扇の森

近田 愛子

2021年8月16日 15:00:00

介護業界は人を選んでいられないほど、人材不足であることを今日やっと理解できた。来るもの拒まず。。

職人気質の教育は、私がこの業界に入ったころは当たり前だったが、十数年たった今こんなにも時代が変わっていたのかと、愕然とした。ならば、教育方法も変えなければならない。

「なぜ〇〇なんですか?」
「◇◇だから、◇◆するんです。」
目的を明確にした教育に取り組みたい。

判断は『プロセスを意識』
自分だけで判断せず、上司や同僚をどんどん巻き込む

リハビリスタジオてぃーだ千城台

原田 優子

2021年8月16日 15:00:00

【介護人材早期育成法】
介護業界の人材不足によりこれからは、多様な人材も求められる時代となるとのこと。たしかに、他の業種からのスタッフの観点は、なるほどそういう見方もあるのかと思うことが多々あります。
無資格、未経験者でも無理なく習得できるように指導内容の平易化。一日でも早く一人立ちしてもらうための早期育成(効率性)技術面、メンタル面のフォローアップ(面接)以上3点が初期教育のポイントだと分かりました。
教育の4ステップは、①理念、コンセプト、行動原則を理解する。②技術、知識を頭で理解する。③OJTで技術を体で習得。④専門職を目指す。を一歩一歩進めていくことが大事だと思いました。
今現在、当施設ではOJTチェックリストを活用しているが内容を見直してみようと思います。

【リーダーとしての判断手法】
判断には、二つの要素、結果の正しさとプロセスの正しさがありプロセスが大事だということが分かりました。
あと、自分一人で判断できないときは部下、同僚、上司に相談する!
判断手法の公式がすごく面白くて分かりやすかったです。
あと、四択問題も面白かったです。
現場に近すぎるリーダーチェックリスト、あてはまるものが多かったので気を付けようと思いました。
場面別の対応方法、すごく参考になりました。今日、学んだことを忘れずに課題を解決していこうと思います。


社会福祉法人照敬会 おとなの学校花園校

森田 克利

2021年8月16日 15:00:00

・新人教育について、他事業所の取り組みをお聞きすることが出来てとても参考になりました。

・リーダーとしての判断については、的確で具体的な判断、あらゆる角度からの見解で判断を出来るよう意識付けしていきたい。

社会医療法人博愛会 特定施設入居者生活介護ことの葉おとふけ

葛谷克浩

2021年8月16日 15:00:00

・人材確保は、現実の問題として大きな課題であり、講義の中でもあったように、従来のような人材確保は望めない。
 多様な人材をいかに育てるか、初期教育のポイントを学ぶことが出来た。
・判断をするにあたっては、即断即決ではなく、プロセスを意識し、上司も部下も巻き込んでいく。
 また、指示するときは、目的、目標、ルールを明確にする必要がある。
 今回の講義は、最近の大きな課題だったので、課題解決の手法として大いに勉強になった。

社会福祉法人 永寿荘 特別養護老人ホーム扇の森WEST

中老瞳

2021年8月16日 15:00:00

<介護人材早期育成法>
今後介護業界は多様な人材が求められている。
無資格や未経験も当たり前となり、働き方も様々となってくる。また、ICTの導入など、働き方を変えていくことで、求職者に求められる介護施設になることが重要。

新人育成の中では、「意識と行動」「知識」「技術」「応用教育」といった教育4ステップが大切。
自身の施設では新人教育のチェック表を導入しているため、面談を行いながら進捗の確認をしていくと同時に、スタッフのメンタル面のサポートも大事にしていきたい。

マニュアルに関しても、情報が多すぎてしまったり、逆に少なすぎる部分もあったりしていた為、今回学ばせて頂いたマニュアル作りのポイントを参考に修正していきたいと思う。

<リーダーとしての判断手法>
現在、ユニット運営の中で課題が多くあり、その中でも指示を待ってしまう部分や、ルールが守られていない部分が強くあったため、今自身がスタッフのコントロールをしていく中で、何が不足しているのかが学べました。
現場との距離を考え、指示をする際は、目的、目標、ルールを明確にし実践していきます。

社会福祉法人 永寿荘 特別養護老人ホームご福あげお

飯室諭

2021年8月16日 15:00:00

多様化についてまだ実施していないことやアプローチの方法等学べてよかったです。
今まで判断する際に結果を重視していることが多かったが、プロセスの重要性を学ぶことが出来たため今後はプロセスをしっかりと意識して判断し、結果に繋げていきたいと思います。

ナーシングホーム長岡駅東

田中 晶

2021年8月16日 15:00:00

介護業界の人材の近未来、多様化していく求職者。納得しました。コロナウィルスが流行ったことも重なり、オンライン会議や研修の在り方も変わってきています。

無資格・未経験者でも無理なく習得できるような工夫が必要だと感じ、チェックシートを作ったものの、新人さんも指導者もそれらに取り掛かる時間もなく…。そういった時間も含め、改善していく必要があると痛感しました。

まずは、施設の方向性を明確にし、伝えられるよう言語化したいと思います。マニュアルも見直したいと思います。

あとは、面談や会議などができるよう、もっと時間の使い方や業務も見直していきたいと考えています。

株式会社 福蔵 FUKURA

佐藤 直矢

2021年8月16日 15:00:00

■これからは働き方が変わっていく。
(効率化)          (多様化)
ICT化で見守り負担軽減  無資格・未経験者は当たり前
ICT化で記録時間の削減  より多くの子育て層が活躍
ケアプラン作成にAIを導入  60、70代が現役として活躍
オンライン会議      外国人人材が増え国際色豊かに
オンライン研修      働き方も人それぞれ

・効率化=現場の業務を徹底的に効率化
・多様化=多様な人材が働きやすい環境を整える


■負のスパイラルを避ける!
・入社即現場配属⇒現場が忙しそうでスタッフに声をかけずらい
・やり方を見て覚えて⇒場当たり的、短期間の詰め込み教育
・不安感で辞めていく⇒正しいやり方が身につかず自信喪失になり現場にポツンと一人になってしまう・・・

■マニュアル作成のポイント
・目的を明確にし、写真付きでイメージをしやすくする。(言葉より目で見たほうが分かりやすい)
・情報を載せすぎず60%を意識し、入社3か月に求めるレベルに設定する。
・数値や行動、判断基準は具体的に示す
・覚えてもらいたい期日をしっかり決めておく(詰め込みすぎないように!)

■OJT期間中の面談ポイント
・面談は最低でも1か月後までに1回実施する
・チェックリストを一緒に確認をする
・不安な事や、不満なことをしっかり聞く
・成功体験の蓄積をする(小さな成功を褒める)
・今後の目標設定をしっかり立てる
※褒め上手になる
(当たり前のことをしっかりと評価し、その望ましい状態を習慣化させる)
※リアクション上手になる
(アドバイス上手よりも、リアクション上手を目指す)
※期待をかける
(ある人物に対して、ある行動を期待し続けると、実際にその人物は期待に沿うようになる)

※初期教育のポイントは、指導内容の平易化・効率性・フォローアップが大事!
※職人的教育は早期離職の元!
※教育の4ステップは、意識と行動⇒知識⇒技術⇒応用教育


リーダーとしての判断力

■すべての場面で完全完璧な判断をすることはできない!
でも、自信を持って課題に向き合えるようにはなれる!

■スタッフからの業務改善に即答せず、意見に耳を傾けつつ、即答はせずに会議やミーティングで結論を出す

■独断で決めず、どんなに小さいことでも、必ず部下を巻き込む

■特定のスタッフとばかり会話せず、すべてのスタッフと会話をする(ただし、平等には時間をかけない)

■特定のスタッフからの意見ばかり取り入れず、まんべんなく取り入れる


■上手な上司操縦法
・感情論にならず、正しいプロセスを踏んでいく
①上司の指示に理解を示す
②課題を正しく伝える
③妥当な結論を引き出す(代替案を示す)
④すぐに定着する姿勢をみせる
※上司が目指す方向性から大きく外れていないか
※実現可能性が高い
※実施内容が具体的である(時期、方法、担当者、実施項目)
※上司の役割がある


■ストレスを軽くする3つの要素
・目的を決める
・目標を決める
・ルールを決める


※判断力は鍛えられる!
※判断は結果ではなく、プロセスを意識!
※独断は禁物!上司も部下も必ず巻き込む!
※現場との絶妙な距離を掴む!
※上司の上手な操縦法!
※指示する時は3つの要素を明確に!


明日から、完璧な結果を求めずプロセス重視のアクションの判断癖をつけれるよう行動していきたいです。
失敗を恐れず完璧を求めず、繰り返し実践していきたい。

安曇野市社会福祉協議会デイサービスセンター堀金

高野大貴

2021年8月16日 15:00:00

【介護人材育成方法について】
・地域や施設が異なっても多事業所で共通の課題があることは興味深かったです。
・施設のコンセプトを明確にし、社員と共有しておくことは新人教育を行っていくうえでも重要だと感じました。
・指導係より、「何をいつまでにどのくらいできるようになってもらえばよいかわかりにくい」との声が挙がっているため、現場に入る前に座学で全体像を共有したり、習得時期を明確にすることはやってみたいと感じました。
【リーダーとしての判断手法について】
・意思決定のプロセスに社員を巻き込んでいくことが大切だと感じました。社員の想いを汲み取らずに無理やり何かをやろうとしても結果は出ず、仮に結果が出たとしても、成功体験を共有できないために社員が付いてこないと感じました。
・部下であり、上司である立場なのでどちらの立場にも配慮しつつ行動しないといけないと思いました。

社会福祉法人永寿荘 今羽の森

川島伸彦

2021年8月16日 15:00:00

介護人材早期育成法について

現在も既に感じてはいたが、多様な人材を育成していくことが非常に重要であり、そのためには現場のハードルを下げ、入り口を広くしなくてはならない事を改めて感じた。今後は、効率化・多様化の時代が来るため、今できることを考え行動に移し備えていきたい。
グループワークの際にも挙げられたが、育成の上でメンタル面のフォローにも注力する必要も感じた。本日学んだ教育の4つのステップを活かし、育成ができるよう周囲にも共有したい。


リーダーの判断手法について

自分自身、優柔不断で判断決断を迫られた際に悩んでしまうことが多かったため、自信を持って課題に向き合えるようにしていきたい。

社会福祉法人 博愛会

平山真弓

2021年8月16日 15:00:00

前回の講義にて、「要注意な仕事の仕方」があり、自分を含め他職員に対しても気を付けようと感じました。

㈱芳野ケアサポート デイサービス くきのはま

山邉 郷介

2021年6月18日 15:00:00

【稼働率UPのための数値分析】
業務の効率化、標準化を図ってはいるつもりだったが、隙間時間も人件費ということを改めて考えさせられました。
電気代!水道代!などのコストも大事だが、いかに、手が空いているスタッフ・いらない業務をしているスタッフ、効率が悪い業務、などを見直して、人件費の削減を図ります。

【生産性を向上させる具体的手法】
立場上、頼まれ事が多く、その都度出来るスタッフに振るように心がけてはいたが、自分の仕事を振り返ると優先順位のつけ方が甘かったのではないかと感じた。
ToDoリストのメモ帳を購入したため、自分の業務の優先順位をよりシビアに考えて行こうと思う。

今回の振り返りに関しても、優先順位をまだつけていない状況で、業務に忙殺され、遅くなりました。
すみません。72時間ルールを意識します。

安曇野市社会福祉協議会 デイサービスセンター三郷

宮下真澄

2021年6月18日 15:00:00

現在稼動率が落ちてしまっており、不安の中にいたので利用回数の見直し、当日キャンセルの振替など、まだまだできることはあるので、立ち止まらず実践しようと思います。

振返りが遅くなり申し訳ありません。

社会福祉法人敬昌会

吉川 絵美

2021年6月17日 15:00:00

①稼働率upの為の数値分析
 黒字経営を保つには適正な人件費率を保つのがポイントである。稼働率を上げなければならない理由を理解すること。
今回稼働率upの為の3ステップを、それぞれの事業所で検証してみようと思う。
②自分たちが働いている事業所のサービスの魅力を全員が伝えられるよう研修等を行っていかねばならない。
③生産性を向上させる具体的手法
 毎日仕事に追われ管理者としての業務があと回しになってしまう=まさに今の自分である。今後は仕事量の把握・所要時間の予測・仕事を振り分けるの教えを実行していきます。後から、降ってくる仕事にも明日やる・今日中に・今すぐの原則とタスク管理を」実践していきます。
本日の研修が当日からでも実践できそうです。
ありがとうございました。

安曇野市社会福祉協議会デイサービスセンター堀金

高野 大貴

2021年6月17日 15:00:00

『稼働率upの数値分析』に関して、通所サービスにおける稼働率の計算のところで『軽度×4.5 etc...』の計算式をご教示頂きましたが、どのような理由でその数値を用いるのかも知りたいと思いました。
『生産性を向上させる具体的手法』に関して、業務の効率性を低下させる様々な要因について改めて考える機会になりました。業務を効率化するために各事業所がどのような工夫をしているかについて意見交換し、共有できる時間があれば有難かったです。

社会福祉法人 照敬会 訪問看護ステーション ケアベース

佐藤 史記

2021年6月17日 15:00:00

ご講義ありがとうございました。

・現在、売上高人件費率での必要売上高の提示は行っており、売り上げ推移もグラフにより5年分は見える化している。見る人見ない人が出ないよう、朝のミーティング時に確認を行い、また、いつでも見られるようにファイリングを行っている。自分たちで試行錯誤しながら考えたことが講義の中にも含まれていたので、自信に繋がった。

・魅力を伝える際に、外に外にと意識が向いていた。スタッフ間で意識のすり合わせを行うことが年に1回はあるが、もっと小まめに意識のすり合わせを行いたいと思った。

・仕事の緊急レベルの振り分けが出来ておらず、色々な仕事が、少しずつ溜まっていく傾向があるため、ToDoリストをうまく活用していこうと思う。

社会福祉法人 永寿荘 特別養護老人ホーム扇の森WEST

中老瞳

2021年6月17日 15:00:00

<稼働率アップのための数値分析>
稼働率の意味に関して、現場スタッフはイメージ出来ていない印象があるため、稼働率を意識する意味をスタッフへ伝えていきたいと思う。
と同時に、コストに関しても、人件費もコストの一つであることをまずリーダである自身が意識し、不要な残業が増えてしまっていないかを確認し、現場で円滑ではない部分は業務を見直ししていきたいと思う。
また、施設の魅力をスタッフへ浸透していけるように自身が理解したうえで、スタッフへ伝え浸透させていきたい。

<生産性を向上させる具体的手法>
自分の仕事全体像と容量を知り、優先順位をつけて取り組む意識をしていく。
これまでどの仕事も早めが大切だと思っていたが、「今すぐ」なのか「今日中なのか」、「明日やる」でいいのかを見極め、優先度を考えタスクを管理していき、仕事に溺れず、時間に追われることなく取り組める知識(仕組み)を自分の中で構築していきたいと感じた。

五霞愛隣会デイサービスセンターきららの杜幸手

外谷 恵

2021年6月16日 15:00:00

第1講座 稼働率アップの為の数値分析
人手が足りなく毎日忙しいのにどうして利用者を増やそうとするのか?
自身の考えでは施設や人材の充実→スタッフ・利用者還元
その他スタッフへの感謝やねぎらいや法人理念などそれぞれの考えありとても参考になりました。
黒字には人件費率を保つ
※日常にある人件費のコスト 無駄時間をなくし作業時間の圧縮
※自身が経営者の意思を理解し現場にかみ砕いて伝えるコスト意識をもって現場運営する
稼働率を上げなければならない理由をしっかり理解する
キャンセル率10%以上ならキャンセルの仕分け
想い 誰に何を どのように
合言葉はウチからソト
スタッフが自施設の魅力を語られるようにする

第2講座 すぐに使える 時間に追われずに生産性を向上させる具体的手法
仕事量の把握
すぐに仕事に取り掛かるのは非効率
仕事量を考え、全体をみる
所要時間を意識する
to do リストだけでは時間わからない 大まかに所要時間をイメージする
仕事の分散で楽になる
仕事の分類
仕事の緊急レベルは3つに分類
緊急度:高 今すぐに 
緊急度:中 今日中に
緊急度:低 明日やる 迷ったらDIT 
毎日の仕事管理してファーストとハイライトの選び方考える 優先度、満足度 プライベートでもいいから喜びを考える







リハビリスタジオてぃーだ千城台

原田 優子

2021年6月16日 15:00:00

【稼働率UPのための数値分析】

業態別稼働率UPの手法が、とても分かりやすかったです。
キャンセル率が、10%が目安なことや、一人あたりの利用回数の目安など分かって今後の稼働率UPに繋げられると思いました。
あと、スタッフ全員がサービスの魅力を同じように答えられるか確認してみようと思いました。
「ウチからソト」を忘れずに発信していこうと思います!

【生産性を向上させる具体的手法】

まさに今、自分が困っていることだったのでとても勉強になりました。今までの自分は、早く仕事に取り組まなきゃといつも焦っていました。
仕事量の把握、所要時間の予測をきちんと考え優先順位を付けて仕事を振り分けることが大事なんだと分かりました。
これからは、計画性を持って仕事に取り組んでいきたいと
思います。

社会福祉法人照敬会 おとなの学校花園校

森田 克利

2021年6月16日 15:00:00

・稼働率UPのための数値分析
こんなに現場は忙しいのに、なぜ稼働率を上げなくてはいけないのか?の質問にどう答えるか?
これ以上忙しくなることに不満や不安を抱く職員に対して話しを聞き、理論的に説明することも必要だが、一番は行動に移すことが必要だと感じた、施設全体で業務改善を行い、業務を軽量化して、忙しさを軽減する。という実践的な行動が必要だと感じた。私だけが忙しくなると勘違いしやすい職員に、施設全体で目を向けることで不安を解消する。

・「ウチからソト」
ご利用者様に満足していただけるサービスやプログラムを実施していることで、自分たちもそれだけで満足していた。しかしその内容を外に向けて発信することが大切なこと、またどういう手法で外部に発信するのかを考えるきっかけになった。

社会福祉法人あけぼの会 介護老人保健施設なごみのさと

永富慎之

2021年6月16日 15:00:00

<稼働率UPのための数値分析>
・黒字経営を保つには人件費率を適正に保つ
 ⇒自事業所の人件費比率を確認する
・業務の見直し
 ⇒生産性の低い、コスパの悪い業務を確認・共有する
・現状分析・目標設定・行動
 ⇒自事業所では現状分析が弱い一人当たりの利用回数の見直し、毎月の新規獲得目標を年間目標から逆算して実施する
・マーケティング3原則の「どのように」
 ⇒外部へ取組みを発信、営業等を実施する際は現場スタッフと共有してから行動する

<生産性向上させる具体的手法>
・1つの仕事を完結させるために必要な時間のイメージを持つ(所要時間を意識する)。業務を分解する。
・仕事を分類、管理する

稼働率upの講義ではこれまで漠然と目標数値のみを設定していたが、目標設定する際の根拠を教えていただき、理解することができた。
生産性向上の講義ではこれまで業務の優先順位を明確に管理することができていなかった為、1日の管理から実践していく。Do It Tomorrowを意識することで業務管理、優先順位の設定が実行しやすいと思う。
 今回も沢山の学びの機会を頂き、ありがとうございました。

株式会社 ホットウィル

矢野 優

2021年6月16日 15:00:00

稼働率は現場スタッフへ、どう伝えていくか日々考えています。今回の「新規獲得者数目標の設定方法」等を活用して、数値で分かりやすく目標を浸透していきたいです。
仕事の管理については、課題の中の1つであります。上司から「仕事を振りなさい」とよく言われ、自分自身・他スタッフの業務改善を含めて取り組んでいきたい。

社会医療法人博愛会 特定施設入居者生活介護ことの葉おとふけ

葛谷克浩

2021年6月16日 15:00:00

売上の上限が限られている施設を健全に維持していくためには、稼働率のアップが必須。
この稼働率を上げるための手法として、稼働率、ベッド数、空床数から現状分析して、年間空床数で管理して見える化を図り、現状と課題をスタッフに共通認識をさせる必要がある。
そのうえで、誰に、何を、どのように伝えるか。
そして、「ウチからソトへ」スタッフが施設の魅力を語れるように、意識改革を含め話し合う機会を多く設け、同じ目標に向かって進めるよう環境整備を早急に整える必要があると実感した。

(株)つるかめ

五十嵐美香

2021年6月16日 15:00:00

二回目講義ありがとうございました。ワークで全国の方と繋げる事や同じ悩みや対応の仕方の話が出来る事も今の私にはとても参考になり力になっています。今現在、コロナワクチン接種後の為のお休みが増え稼働率の伸びの壁に当たっているので稼働率アップの3ステップを参考に進みたいと思います。気持ちや時間に余裕が無く一杯だったので生産性の向上の手法などを勉強した事で頭の中や今の仕事を整理したいと思います。3回目講義も楽しみです…よろしくお願いします

社会福祉法人永寿荘 特別養護老人ホーム今羽の森

川島伸彦

2021年6月16日 15:00:00

稼働率について
私の所属している施設では、以前から稼働率を意識して運営しており、年間稼働率98%以上という目標を過去何年間も達成し続けています。その根幹には、今回の研修で学んだ魅力の周知ができており、自治会の行事参加や、まめなポスティング、地域を巻き込んだ催しごとの開催など、「地域の皆様の為に私たちができる事」を徹底していることに改めて気づかされました。

生産性の向上について
自分自身、タスクマネジメントが苦手で自分の抱えている仕事の把握、他スタッフへの割り振りがうまく出来ていない状態が続いていました。ToDoリストや、ファーストタスクを意識して活用できるようにしたいと感じました。

社会医療法人博愛会 介護老人保健施設あかしや

東野安子

2021年6月15日 15:00:00

・稼働率UPについては、目標稼働率〇〇%とスタッフに周知していましたが、年間空床数で管理したほうが理解しやすく、受け止めになると思うので、他の役職者と共有しスタッフへ伝えていきたいと思いました。
・施設の魅力の伝え方として「ウチからソト」は、ウチであるスタッフが自施設の魅力、売りについて統一した表現ができるよう意識付けしていきたいと思います。
・生産性を向上させる手法では、時間を管理できていないと痛感しました。緊急で舞い込む仕事に操られる毎日でしたが、今後は仕事の全体像を見て時間配分をする。仕事を分類することを意識し取り組んでいきたいと思います。

ナーシングホーム長岡北

安達 有希

2021年6月15日 15:00:00

稼働率を上げるにはどうすべきか、何が原因なのか、そして、この施設でのいい部分を職員間でしっかりと共有していくことが今必要だと感じた。
施設の構造上、階によって、受け入れる状態が限定されてしまう。そこが空床の原因であるが、年間空床数を少しでも減らすことが出来るように取り組んでいきたい。

現在現場に出ている時間が多いので、管理者としての仕事は最低限に抑えているが、その時間内で出来ることを計画性を持って実行できるようにしていく。

社会福祉法人江寿会 アゼリーアネックス

両角 瑞希

2021年6月14日 15:00:00

《稼働率UPのための数値分析》

介護事業は売り上げの上限が決まっている。
黒字経営を保つには人件費を適正に保たなければならない。
(介護事業は7~8割人件費)

現場リーダーとして
・コスト意識を持つ(物品使用方法・数の調整・金額、無駄な時間・業務、残業)
・経営者の考えを理解し、噛み砕いて現場に伝える
・稼働率を上げる

目標稼働率について
入居施設については「年間空床数」で管理する ⇒グラフ等で見える化する

稼働率を上げるには…
マーケティング3原則
誰に/何を/「どのように」⇒磨き込んだサービスをニーズがある方に届ける
サービスを知ってもらうために「ウチからソト」に伝えていく

*施設においてどの程度人件費に割いているのかを知ることができた。
*なぜ稼働率を上げる必要があるか、経営の方針についてなどはまず現場リーダーが理解して伝えていかなくてはならない。また、サービスを知ってもらうことについても定期的に行なっているミーティングなどを通じて同じ立場のリーダーと理解を深め、部下たちに伝えていけるようにしていきたい。
*ショートステイの入退所の管理を行っているが、月毎に空床・新規利用が多い・少ないということでしか見れていなかった。稼働率・空床数の目標が漠然としていたので今一度目標を明確にし、見える化をしていきたい。


《生産性を向上させる具体的手法》

時間管理について
場当たり的な仕事の仕方はNG 緊急度と時間配分を意識する
①仕事量を把握する ②所要時間を意識する ③仕事の分類をする

仕事は3つに分類する
緊急性(高):今すぐやる
緊急性(中):今日中に行う すぐに取り掛からずスケジュール調整してから
緊急性(低):「明日」やる 「明日以降」にはしないようにする

2択だと…頼まれたことを「今すぐ」やると案件が増えてしまう、「あとで」にするとほぼやらなくなってしまう

・1日の仕事…1週間の仕事…1ヶ月の仕事を整理し仕事の全体像を見るようにする
・業務開始後に追加される仕事は3つに分類し、1日の仕事を増やさないようにする
・ファーストタスクを決め、毎日短時間でも最初に取り組むようにする

*残業になってしまうことが多く、言われたこと・お願いごとにすぐ手をつけて首が回らなくなるタイプだったので目から鱗だった。仕事の振り分けも「すぐ」か「あと」かで分けていた。仕事の分類を3つに分けて、優先順位を考えてスケジュールを立てていきたい。また、TODOリストはよく活用しているが、所要時間は曖昧だったため意識していきたい。一番すすめなくてはならない仕事や長期にわたる仕事を細かな工程に分けて工夫してすすめていきたい。1日100%で仕事がないといけないと思っていたが、緊急の案件はつきものなので柔軟に対応できるようにしていく。

社会福祉法人永寿荘 特別養護老人ホーム 扇の森

近田 愛子

2021年6月14日 15:00:00

気になった点 すぐに取り組む点
・売上の6~7割は人件費。稼働率の維持は私たちの生活に
 直でかかわること。1床でも埋めることが大前提。
・入所施設の稼働率は『年間空床数』で管理(現在実行中)
・施設の『売り』を全スタッフが答えられるようにする。
・緊急度の低い仕事は、明日以降にやるではなく『明日や  
 る!』
・緊急度の高い仕事は一番最初にやる。
・着手しづらい仕事は『分解』する。抵抗感をなくす。

ナーシングホーム長岡駅東

田中晶

2021年6月14日 15:00:00

合言葉は「ウチからソト」!自分が勤めている施設・サービスの魅力をスタッフ皆が話すことができるか?施設の考え方・想いにスタッフ皆が共感できているか?まずはそこから考えていかなければいけないと感じました。いったい我々の施設の売りってなんだろう?自身の宿題にしたいと思っております。

また、仕事に操られている、追われていることが多いので、リストや優先度、分解などして上手に立ち回りたいと思います。

社会医療法人博愛会 介護老人保健施設ヴィラかいせい

大石織絵

2021年6月14日 15:00:00

稼働率を上げたまま維持するためには、結局のところ「誰に、何を、どのように」の考え方がベースとなる。「ウチからソト」私自身が先ずは魅力をスタッフと語り合わなければソトには語れない。
年間空床数は非常に分かりやすかった。表にすることでスタッフの目に入るところに掲示しようと思う。
仕事量は、コロナ渦で行事や実習の受け入れが無く、例年よりも時間に余裕はあるが、今日、明日、3日以内、1週間位な感覚で考えたいと思う。

社会福祉法人 永寿荘 特別養護老人ホームご福あげお

飯室諭

2021年6月14日 15:00:00

施設として稼働率98%を目標としているが稼働率と言っても現場のスタッフはピンときていない様子だでしたが今回の研修で年間空床数で伝えたほうが自分自身理解しやすいと感じたため現場スタッフにも共有する。
やるべき業務のタスク管理として期日の設定はしていたが業務内容の緊急度を3つに分類するまでは実施出来ていなかった為明日から優先度を考えて業務に取り掛かる。明日やるがつい明日以降になってしまう事が多いため「明日やる」と分類した仕事については必ずやりきる。また、明日やることを増やしすぎると自分を追い込むことになるため1ヶ月単位での業務の全体像を把握、自分のキャパを考えて仕事の時間配分を行っていく。

株式会社 福蔵 FUKURA

佐藤 直矢

2021年6月14日 15:00:00

※8つの約束
・素直、プラス思考、勉強好き
・長所を見つける
・Give&be Given
・目標に日付を入れる
・できない理由を探さない
・価値観の違いを楽しむ
・72時間ルール
・夢を持つ


・経営者の仕事
法人の未来をつくるために新規事業を立ち上げたり、資金調達。
・現場役職者の仕事
コスト意識をもって現場運営をする
売り上げを適正に保つために、稼働率を最大限に上げる
※稼働率を上げなければならない理由をしっかりと理解することが大切!

・通所
現状分析⇒稼働率、新規/中止休止、延べ利用者数、実利用者数、平均利用回数
目標⇒目標稼働率、目標新規取得者数
行動計画&アクション⇒PUSH型営業、PULL型営業、SNS、マネジメント(スタッフの意識づけ
キャンセル率=10%
キャンセルの仕分けをする
防げる可能性があるキャンセル
・私用、さぼり、短期の体調不良等
※通所施設はキャンセル率・平均利用回数を分析し、目標新規取得者数を設定する!

マーケティング3原則
想い(法人・施設の想いにスタッフ・利用者・地域の方は教官していることが前提!)
誰に=ターゲットを絞る!
何を=サービスを磨きこむ!
どのように=効果的に伝える!
※いくらよいサービスを提供しても知られていなければ選ばれるはずはない!

魅力の伝え方のポイント!
合言葉は「ウチからソト」!
スタッフ⇒利用者⇒ご家族⇒ケアマネ⇒地域の方

※健全な事業所運営をするために、現場リーダーが行う事
1経営者の意思決定を理解し、現場にかみ砕いて伝える
2コスト意識を持って現場運営をする
3売り上げを適正に保つために、稼働率を最大限に上げる

※魅力発信は「ウチからソト」へ!
まずはスタッフが自施設の魅力を語れるようにする!

※時間管理
ポイント
1仕事量の把握
2所要時間の予測
3緊急度の分類

※主体的に時間を使う!

すぐに仕事に取り掛かるのは非効率!
仕事の容量を考えることが大事!キャパを考える!
仕事を分析し取り掛かる

※仕事の緊急レベルは3つ
・緊急度:高⇒今すぐに(すべての業務を中断してもやらなければならない)
・緊急度:中⇒今日中に(優先度は高いが今日中に終わらせる案件、この見極め・判断が難しい)
・緊急度:低⇒明日やる(基本はここに分類する、明日以降ではないことに注意する)

※ファーストタスクとハイライトの選び方
優先度=提出期間・納期がある仕事、重要度の高い仕事
満足度=何を選べば1日の終わりに最高の満足感が得られるかを考えて選ぶ
喜び=1日を振り返った時に何をしていた時が一番楽しかっただろうということを想像して決める

社会福祉法人 永寿荘 特別養護老人ホーム ご福あげお

今木 惇平

2021年6月14日 15:00:00

稼働率について今までは、98%とスタッフがきちんと理解できているか考えずに話をしていましが、今回の研修で目標空床数での説明の方が分かりやすく施設の目標を理解してもらえるのではと思いました。72時間以内に共有してみたいと思います。

安曇野市社会福祉協議会 デイサービスセンター明科

滝沢俊也

2021年6月10日 15:00:00

初めてのオンライン研修で不安もありましたが、何とか受けることができました。
8つの約束を心に留めながら仕事に取り組んでいければと思います
あと、いろいろなことに取り組むよりも何か一つ売りになる物を見つけた方が良い運営に繋がっていくことが分かった

社会福祉法人 博愛会 

平山 真弓

2021年6月10日 15:00:00

第1回目の講義を受け、普段の自分がどう勤務しているか、
管理者や他の役職など、役割を果たせているのか振り返りながら受講していました。

職員さんへの具体的なアプローチ方法、『2:6:2の法則』を学び、実践してみようと思いました。
今までは、リーダーに準じる職員さんへのアプローチを意識していましたが、『周りの状況によって上にも下にも引っ張られる』とのことで、納得しました。

受講前は、嫌な上司にならないように心がけていましたが、職員の話しを「忙しいから」「提出期限が迫っているから」などと、せかせかして忙しい自分を他の職員に理解してもらおうと思っている自分もいました。

今一度、肩の力を抜きながら
管理者として、成長していきたいと強く感じました。

次回の受講が楽しみです。

社会福祉法人永寿荘 特別養護老人ホーム ご福あげお

飯室 諭

2021年6月3日 15:00:00

ブランディングについて私の配属されているSSは現在リハビリ特化と謳っているがマーケティング3原則に則っておらず
広く浅く実施しているためまずはご利用者のニーズを伺ってからユニットとしてどんなリハビリに特化しているのかというものを機能訓練指導員と共に作り上げていきたいと思います。また特化したものが出来ても外部への発信を行わなければ成果に結びつかないため発信の方法も多職種で検討していきたいと思います。

特別養護老人ホーム ご福あげお

今木 惇平

2021年5月31日 15:00:00

改めて、成功の3条件について自分自身がまずしっかりと意識しスタッフにアウトプットできるように取り組みたいと思います。
また、ユニットリーダーとしてユニットケアの強みを絞り、今後のユニット運営に向けスタッフ一人一人と共有できるようにしていきたいと思います。

社会医療法人博愛会 介護老人保健施設あかしや

東野安子

2021年5月20日 15:00:00

第1回の講義ありがとうございました。
「8つの約束」を常に心に留めて、日々の業務にあたろうと思いました。
・自施設が売りとするものするものを、再度見直す機会になりました。
・チームビルディングでは、スタッフに任せきれていない自分がいると感じました。 まず自分から変わる ためにこれからも学んでいきたいと思います。

安曇野市社会福祉協議会 デイサービスセンター三郷

宮下真澄

2021年5月20日 15:00:00

一年ぶりの参加になります。4月から異動になり方向性を見失いかけていたので、改めて売りの必要性を学び、今のデイでどうとらえていくか考えるきっかけになりました。

株式会社 ホットウィル

矢野 優

2021年5月20日 15:00:00

ブランディングについては、弊社では事業所の強みは明確化されており、その強みをどのように各スタッフに伝えていくか検討中です。
ビルディングについては、「職員の働きやすさ・職員の幸福を願う事が、サービスの質を高める」ような理念が弊社にあります。私や役職を中心に、理念に沿って日々伝えています。
どちらも、意識して伝え方を気を付けていますし、今回のセミナーを受けてどう伝えていくか改善していきたいと思っています。
「8つの約束」は、普段業務している中でも活用していきたいです。
これからよろしくお願い致します。

社会福祉法人江寿会 アゼリーアネックス

両角 瑞希

2021年5月20日 15:00:00

ご講義ありがとございました。

ブランディングについて
●「一点突破」をするために、誰に向けて何を提供していくか絞る。
前提として、理念や行動指針に共感してもらわなくてはならない。

・理念から具体的に現場でのルールに至るまで筋を通すこと
・施設がブランドにしていること、またはしようとしていることや理念や行動指針に共感してもらうこと

業務の中で介助の方法やマニュアル一つとっても筋を通すことは難しいと感じることも多い。理念や行動指針に共感してもらえるように、コンセプトを明確にしてまずはスタッフに発信していきたい。


チームビルディングについて
●「プラスのストローク」挨拶や笑顔、言葉は自分へ返ってくる。

そのときの仕事の状況などでどうしても気分が一定でいられないときがあるが、自分の行動は自分に帰ってくること、不機嫌が周りに影響してしまうことを意識して行動したい。

●長所を伸ばす、仕事を最後まで任せきる、失敗を許容すること

今までの指導や、新しい仕事をお願いするときにすぐに答えを言ってしまったりすることが多かった。
目的・やり方を伝えたうえで、見守り、できていることに目を向けていきたい。

社会医療法人博愛会 介護老人保健施設ヴィラかいせい

大石織絵

2021年5月20日 15:00:00

8つの約束にあらためて心が動きました。
過去、様々な研修や講演会に参加して、頭の中では理解しているし、行動レベルに落として実践しているつもりですが、出来ていない時もあるな、と振り返らされました。
職場の目につくところに、大きく引き伸ばして貼りました。
意識して考え、行動します。
自施設の「売り」も、考えながら視点を変えてみようと思います。

社会福祉法人永寿荘 特別養護老人ホーム今羽の森

川島 伸彦

2021年5月20日 15:00:00

普段現場で仕事をしていて学ぶ機会の少ない、ブランディングや、チームビルディングについての知識を得ることができ非常に有意義な研修だった。役職者として今後自分自身の目標を立て、今後の研修で学んだことをフィードバックしながら身に付けていきたい。

社会福祉法人敬昌会

吉川絵美

2021年5月19日 15:00:00

予習を兼ね二回目の受講のせいか、内容も前回よりすごくわかりやすかったです。テキストも見やすく感じました。
地域性もあるのか、サ高住のブランディング化というもが難しくはありますが、何か一つ、強味をみつけられればいいと思います。
リーダーのあり方もで出勤してからやる事で、今日やること・スケジュールの確認を行っていますが、その日に決め仕事もクリアできないことが多々あります。(現場対応とか)
今後研修を進めていく上でいろんなことがクリアできるよう学びたいと思います。

(株)つるかめ

五十嵐美香

2021年5月19日 15:00:00

お疲れ様です。第一回の講義ありがとうございました。
開催前に面談で近藤さんとお話が出来たことでリラックスして講義を受ける事が出来ました。来年3月まで沢山学び吸収し成長出来たらと思ってます。皆さん宜しくお願いします。
☆お客様に選ばれる施設になる
☆スタッフがいきいき働く生産性の高いチーム作り
☆一人の人間として接する
特に(他人と過去は変えられないが自分と未来は変えられる)
は自分自身に今必要な課題でした

社会福祉法人永寿荘 特別養護老人ホーム 扇の森 

近田 愛子

2021年5月19日 15:00:00

講義ありがとうございました。
以下、講義で気になった点、取り組むべき点をまとめます。

・インプットしたものは同じ量でアウトプットしないと
 実にならない。
・何かに着手するなら72時間以内に行動すること
・マーケティング3原則(誰に・何を・どのように)絞り  
 込む
・お客様との共感、想いは必須

チームビルディングの手法講座では、職場ではもちろん
家庭でも実践した方がいい内容でしたので、大変面白かったです。職場スタッフや家族があやつり人形にならないよう、プラスのストロークを意識します。

社会福祉法人 照敬会 訪問看護ステーション ケアベース

佐藤 史記

2021年5月18日 15:00:00

ご講義ありがとうございました。


・私たちの事業所の売りを考える上で、徳別な何かを考えていましたが、現在、好評なことを強調していき、見せ方を工夫していきます。

・当グループのルールとして、笑顔で挨拶、会話、ポジティブな発言、思考をするようになっています。より一層、表情は明るく、遣う言葉にも注意を払い、ネガティブな発言はしないよう心掛けていきます。

・理想の上司、嫌な上司を考えるグループワークで、大多数の方が同じような意見であったと思います。気付かぬ内に、自分が嫌な上司にならないように、しっかりとコミュニケーションをとっていきます。

五霞愛隣会デイサービスセンターきららの杜幸手

外谷 恵

2021年5月18日 15:00:00

1回目講義ありがとうございました。
本日の講義気づき
・介護カレッジ「8つの約束」を聞き自分には足りないものが多く感じたので全てを取り入れて日々の業務を行っていきたいです。
・ブランディング手法では「一点特化」したものが強みになり誰に何をどのようにしていくのか考えていく事が大事になってくる事を学びました。
・チームビルディング手法では業務を自分でこなす部分が多かったのでリーダーは応援団になり自分には何が必要なのか改めて考えさせられました。
現場で実施したいこと
一点特化を探し更に施設に磨きをかけていきたいです。




















































































































































































































































































































































































































社会福祉法人 照敬会

森田 克利

2021年5月18日 15:00:00

講義の気づき
1、商品の絞り込みによる顧客の獲得について、当事業所では、絞り込みはできている、あとはそれをどのように宣伝するのかを身に着けたい。
2、リーダーは「やり方」より「あり方」の中で悪い例に該当する項目が自分にもあった。

現場で実践したいこと
1、ネガティブ発言をポジティブ発言に変換する
2、無駄にPCに向き合わない、スタッフとのコミュニケーションの時間を増やす。1スタッフにつき+10分/日

社会医療法人博愛会

大石織絵

2021年5月18日 15:00:00

8つの約束にあらためて心が動きました。過去、様々な研修や講演会に参加して頭の中では分かっているし、行動レベルに落として実践しているつもりですが、出来ていない時もあるな、と振り替えさせられました。8つの約束を大きく拡大コピーして、職場の自室に張り出しました。意識して行動し考えることにします。

リハビリスタジオてぃーだ千城台

原田 優子

2021年5月18日 15:00:00

第1回目の講座ありがとうございました。

【ブランディングの手法】
では、サービス内容は広く浅くではなく「一点突破」
○○は負けないというものを作ることが大事なんだと
学びました。
マーケティングの3原則の
「誰に」「何を」「どのように」を忘れずにいきたいと
思います。

【チームビルディングの手法】
では、より良いチームとは
目標が明確でスタッフの方向性や想いが同じ。
主体性を持って行動ができ失敗を恐れない環境。
役割分担がきちんとできていてお互いにサポート
しあえる。

リーダーは、態度やスタンスが大事でスタッフの
応援団ではなくてはならない。
表情と言葉遣いも気を付けて感謝の気持ちをきちんと
伝えられなければならないということが分かりました。

次回の講義もよろしくお願い致します。







介護付有料老人ホーム ナーシングホーム長岡北

安達有希

2021年5月17日 15:00:00

第一回目ありがとうございました。
第一講座
絞り込むこと。力を入れていることは明確であってもそこを売りにしていたわけではなかったと感じました。ただこれを頑張っています、取り入れていますではなく、誰に何をを明確にし、伝えていきたいです。
第二講座
失敗することができる職場それが一番納得できました。失敗を恐れるのではなく失敗をどう生かすかだと思います。
管理者として明日からもまずは笑顔で挨拶し職員とのコミュニケーションを図りたいと思います。

社会福祉法人 永寿壮 扇の森WEST

中老 瞳

2021年5月17日 15:00:00

講義ありがとうございました。
1つ目の講義での、“絞り込み”についてですが、自身の施設で売りにしていることはなにか?を改めて考えるきっかけとなりました。自身の施設に持ち帰り、「誰に・何を・どのように」を大事にし、特化した独自の施設ブランドを考えていきたいと感じました。
2つ目の講義での“組織力”については、自分自身、まだ応援団としての役割に欠けている部分があると感じた。「自分がやれば早く済む」と思ってしまう部分があり、自分で行ってしまう面もあるが、今後は、他スタッフへ任せることを増やし、やり方をしっかりと伝え、サポートしていけるように改善していきたいです。またスタッフ個々の働き方を理解すると共に、いつも感謝の思い、言葉かけを忘れずに実践していきたいと思います。

安曇野市社会福祉協議会デイサービスセンター堀金

高野 大貴

2021年5月17日 15:00:00

昨年よりデイサービスの特色作りが進められているため、徐々に当デイサービスの特色や目標が明確になってきていると感じました。
上司としての『在り方』を意識していきたいと思いました。

社会医療法人博愛会 特定施設入居者生活介護ことの葉おとふけ

葛谷 克浩 

2021年5月17日 15:00:00

 組織にとって大事なことの再確認をさせてもらいました。
 仕事は、挨拶に始まり挨拶に終わると思っています。
 社会人だけでなく人としてきちんと挨拶する。相手の目を見て笑顔で挨拶をすることによって、お互いの距離が縮まるものと信じており、結果として仕事もスムーズに行くものと思います。
 先ずは、職員に笑顔で挨拶を徹底したいと思います。

社会福祉法人あけぼの会

町田大介

2021年5月17日 15:00:00

「1年間でプロの役職者にさせてもらうために」20210518

1,介護経営カレッジ8つの約束
  1)素直、プラス発想、勉強好き
  2)長所を見つける
    →見つけるクセをつける
  3)Give&beGiven(与えるものは与えられる)
  4)目標に日付を入れる(手帳に書く!)
  5)出来ない理由を探さない
  6)価値観の違いを楽しむ
  7)72時間ルール
  8)夢を持つ!
  「自分」ひねらない、素直に学ぶ、行動するクセ
   1年間忘れないように、机に貼ろう!

2,ブランディング手法(講師:近藤摩耶さん)
  【経歴】早稲田大学卒業し、演劇部、養成所2年
      介護経験2年

  ①マーケティングの3原則
   ※キーワードは絞る「1点突破(特化)」
   ・「誰に」
     (老健)うちに帰りたい(要介護1~5)
         脳血管疾患、骨折、認知症
   ・「何を」
     (老健)在宅で生活ができるための生活機能が
         向上するリハビリテーションの提供
         「なごみに来たら家に帰れる」
      ※どこにも負けないようには成果を出す
       1)数値「在宅復帰率、LIFE」
       2)ご利用者様の声やビフォーアフター
     「感想」
      ・排泄に特化したブログラムの優先度高めた   
       が、そもそもの栄養、体調管理が大事かも
      ・特養のイメージが弱い、設定が必要。
  ➁V字回復した2つの店
    「山形県鶴岡市立加茂水族館」
     →クラゲの水族館、展示数世界一!
    「京都 洋食店 レストランコロナ」
     →1時間の行列ができる玉子サンド
  ➂1点突破の事例
    1)認知症に効くスープケア
      ・たんぽぽ新かんぺ
    2)日本一わがままを聴く施設
      ・ロイヤルケア高松
       「48人48通りのマニュアル」
       「あなただけの1日」
       「500種類のアクテビティ」
    3)凍結含侵法、プロの料理人の味
      ・広島あと会 てじま くにくさ
  ④「どのように」
    →次回6/15(火)13:00で学ぶ
    近藤さん
    「いくら良いサービスを提供しても
     客が知らなければ選ばれるはずはない」
     
3,チームビルディングの手法(講師:金田伸広様)  
  【経歴】弓道で全国大会出場 介護・保育・飲食店
      「要介護者に対する旅行支援の在り方検討委  
       員会メンバー」
       趣味:ベランディング
 
  ①組織が上手くいく3つ「目的、働きがい、役割」
   ・より良いチームは目標が明確
   ・スタッフが主体性を持って行動
   ・トライ&エラーができる環境や風土
   ・役割分担が明確、サポートできる

  ➁「2:6:2の法則」
   ・気づき、感じる、やる気スイッチに差がある
   ・6にアプローチすることが大事
   
  ➂リーダーはやり方より「あり方!」
   ・自分の態度を見直す(P36)
    どこにいるか分かるようにしないといけない。

  「感想」全部の資料が参考となるので、5/19報告
   
  ④会議 P51
   ・目的を作って、ルールの参考にしたい

  ⑤5/19(水)~はじめること(まず1つ!)
  【出勤時】
    ・9:00「○○さんおはようございます、
      今日は何する予定ですか?」
  【休憩時】
    ・12:00 パソコン持参し午後のスケジュール確認
  【退勤前】
    ・17:00「今日はどうだった?お疲れさまでした」
  
まとめ
  ・セミナーからの振り返りの時間を1時間作る。
  ・今日から行動するために「72時間ルール」
  ・永富係長ともセミナー内容共有しよう

社会福祉法人あけぼの会 なごみのさと

永富慎之

2021年5月17日 15:00:00

本日は沢山の学びをありがとうございました。
第1講座ではターゲットを「絞る」というキーワードでしたが、自施設を振り返ると「リハビリ」が売りであるものの圧倒的な商品力としてはまだ具体性に欠ける状態ですので施設サービスを振り返り、利用者様は何を1番喜んで頂いているかを整理し、「誰に」「何を」を明確にして、職員へ周知できればと思います。第2講座ではリーダーの「在り方」について見つめなおす機会となりました。話しかけやすい、相談しやすいリーダーになる為に明日から全スタッフへ朝の挨拶を一人ずつ行い、出勤・休憩・退勤時に何か1つずつでも行動することをとりあえず1週間やり切りたいと思います。スタッフ自ら行動しようとする動機付けを植え付けることができるようコミュニケーションを大切にしたいと思います。
次回も楽しみにしております。宜しくお願い致します!!

株式会社 福蔵 FUKURA

佐藤 直矢

2021年5月17日 15:00:00

マーケティングは自社のサービスに対してお客様(利用者や家族、相談員、地域住民など)に興味を持ってもらうためのプロセスで、誰に、何を、どのようにが大事!また色々なサービスを宣伝するより、何かで一番を作る(一点突破)ことが重要。施設の売りは何でどこが良いのかを職員全員が同じことがいえるように共有し、想いを同じにして向かう方向を間違わないようにする。
職員に信頼されるようにするには、一人の人間として接し、相手の意見や考え方に耳を傾けられるようにすることが重要。
72時間ルールを守り、何事も後回しにせずすぐに実行するくせ付けしていくようにする。

株式会社芳野ケアサポート

山邉 郷介

2021年5月18日 15:00:00

自社の強み・ブランド力と問われた際に、各職員だけでなく、自分自身が分かっていないと感じた。
目標である、集客力に繋がるためにも強み、またそれの発信方法などを常に考えていく必要性がある。

責任者の役割においても、自分自身が出来ていない部分であったり、理解出来ていない事が多くあったので、今後も見直していく。

テスト

テスト

2021年5月17日 15:00:00

テスト
テスト

株式会社スターコンサルティンググループ

近藤麻耶

2021年4月27日 15:00:00

テスト
本日の講義の気づき




現場で実践したいこと