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社会福祉法人 燦生福祉会 フルリールにらさき

阿部倫子

2024年6月24日 15:00:00

今回の講義では、営業フレーズは個人で考えるだけでなく、施設全体で他職種連携し、協力して考えて、施設の魅力とし考えて行きたいです。また、稼働率を高水準に保つ事の重要性も学ぶことが出来たので今後に繋げて行きたいと思います。

医療法人 健栄会

雨宮 ちはる

2024年6月15日 15:00:00

人件費・経費が厳しい中、稼働率を上げることは必然的に大事になってくるが、稼働率を上げる為にはいくつものポイントが大きく大切になってくる。今回の振り返りでは、「ウチからソト」を意識し、努めていこうと学んだ。
また、ケアマネ営業でのABC分析では、当事業所でも行っている為、営業フレーズをしっかり考えマーケティング3原則【誰に×何を×どのように】に基づいてしっかり営業し稼働率を上げていきたいと思う。また、キャンセル率にも意識し努めていきたい。

介護老人保健施設フルリールむかわ

佐野 嘉紀

2024年6月13日 15:00:00

相手に響く営業フレーズ

株式会社つるかめ

今野美香

2024年6月13日 15:00:00

稼働率について、月や年間の空床数を把握する事ができ毎月の稼働率と照らし合わせることでより理解する事ができました。稼働率を上げるには、現場の仲間の力が必要なのでしっかりと説明し協力し合えるよう具体的に説明していきたいと思いました。

営業フレーズについて、じっくりと考える時間ができよかったです。今まで少しぼやけていた内容もより具体化する事ができました。これからもっと内容のブラッシュアップをし稼働率アップに繋げられるようにしていきたいと思います。

株式会社つるかめ

今野美香

2024年6月13日 15:00:00

医療法人健栄会 介護老人保健施設フルリール甲府

千葉 千聡

2024年6月13日 15:00:00

稼働率アップのための数値分析では、日頃経営層の方が言っている人件費率や新規採用の話を改めて理解することができました。また、役職者だけでなく現場スタッフの方とも共有していく為に、日頃から意識して分かりやすく伝えられるようにしていきたいと思いました。目標達成のための魅力発信では、「ウチからソト」へを意識し、まずは現場スタッフの方に聞いてみようと思いました。
営業フレーズの講義では、日頃からPASONAの法則に当てはめて簡潔に伝えられるようにしていきたいと思いました。グループワークや皆さんの発表を参考にしながら、心に響く営業フレーズやキャッチコピーを考えていきたいと思います。

医療法人燦生会 介護老人保健施設フルリールむかわ

進藤望

2024年6月13日 15:00:00

まず、今回の課題で年間の稼働率や空床数が設定されていることを初めて知りました。現場の人間としてはベッドの空きがあれば、入所が増えるんだろうなぁくらいにしか考えていなかったので、経営者側の考えを少しでも知る機会となりました。稼働率を上げることが経営に直接関わること、そして稼働率=お客様満足度に繋がることもグループワークで学ぶ機会となりました。
営業フレーズでは施設のことをより深く理解し、数値やデータ、業績など、うちの強みは何かを把握していないと効果的な宣伝はできないのだと感じました。通販番組のやり方の例はとてもわかりやすく、短時間で単的かつ強烈な印象を与える手法を考えていかなければと思いました。経営側と現場側が施設にとっての強みを共通理解し、そこを更に強化しブランディングしていけたらと思いました。

社会福祉法人あけぼの会

伊藤恵

2024年6月13日 15:00:00

今まで自分が「どうして稼働率を上げなくてはいけないの?
」と思う立場で、目標稼働率を達成しているのに、さらに現場の首を絞めるような目標を立てていた上司に疑問を持っていました。今回勉強し、あいまいだった目的がしっかり理解でき、それを自分のように考えるスタッフに対して理解のいく説明が出来るような心構えが出来るような気がします。

社会福祉法人東の会

白井 一

2024年6月12日 15:00:00

私も稼働率等について気にする立場になるまでは、空床期間を少しでも減らす明確な理由について考えた事もありませんでした。
ですが、今の役職では考えなければいけない立場です。
一般介護職員へその理由を明確に説明が出来ているのか、振り返る良い機会を頂きました。
講義の中に、ケアマネに「代理店」になってもらうという文言がありました。現在、当GHのファンになってもらったケアマネが1名おり、口コミで他事業所へ拡散して頂いているとも聞き及んでいます。
また生活保護受給者も入居可能な観点から、福祉事務所のケースワーカーにもファンになってもらうと、ケースワーカー目線からの申込件数も増えるのかなと考えております。

医療法人燦生会 介護老人保健施設フルリールむかわ

秋山愛

2024年6月12日 15:00:00

今回の講義で、相談員として稼働率アップの数値分析について勉強させていただきました。稼働率アップが職員の負担ではなく、モチベーションがあがるように職員に伝えられるようになればと思いました。また、施設の売りをアピールし稼働率アップに繋がるように頑張っていきたいと思いました。

エルダーテイメントジャパン リハビリリゾートてぃーだ千城台

今関 由紀

2024年6月12日 15:00:00

数値分析では、キャンセル率や利用回数の目安がを知ることができました。振替利用や、利用回数が少ない方への増回を上手にお勧めしていきたいと思いました。
営業フレーズを簡潔に、そして伝えたい内容をきちんと伝えることが難しかったです。他の方の発表等から相手に興味を持ってもらえるような表現を学んでいきたいと思います。

社会福祉法人東の会

後藤雄司

2024年6月12日 15:00:00

今回の研修では、自身の施設ではどの様な売りにしているのか改めて考える機会と、
どうしたら自身の施設を選んで、利用して頂けるのかを考える事が出来て良かったです。
また、グループワークをする事で色んな方の意見や工夫を聞けて大変参考になりました。

エルダーテイメントジャパン

草野千恵

2024年6月12日 15:00:00

稼働率を上げるための数値分析では、新規を増やすだけでなく今いる方の回数を増やすなどとても勉強になりました。
営業フレーズでは60秒で説明することは難しかったですが、簡潔に魅力を伝えることができるようにしていきたいと思います。具体的な数字を出せるようにしていきたいと思いました。

社会福祉法人燦生福祉会フルリール甲斐

内田雅之

2024年6月12日 15:00:00

現場の大変さは、稼働率とイコールではない部分を、スタッフに説明する際に、現場は忙しくしている事や、手が回らない場面でのもどかしさを理解した上で、メリットをしっかり伝えられるようにしていきたいと思います。

社会福祉法人あけぼの会

武藤 綾

2024年6月12日 15:00:00

2回目の講義ありがとうございました。
利用いただく方の魅力的な未来に向け、ターゲットを絞ったり営業フレーズについて考え、発表する機会となった。また参加の皆様の事業所の「魅力的な未来」もとても想像しやすく、法人の取組みを存分に組み込んだ営業フレーズとなっており虜になった。
魅力的な未来を掲げることは、利用いただく方やその方を取り巻く家族やCMを幸せにし、そして働く私たち自身にとっても前向きな思考を持つことができると思えた。
稼働率アップのための数値分析では、現場の忙しさは受容しつつも、中堅を担う自分たちが、トップの考えを理解し、部下にかみ砕いて伝えていく重要性を実感した。「年間稼働率目標」という形で表現し、数値コントロールしていたが、確かに現場の者にはイマイチ響かないことだったかもしれないと思い、早速「年間空床可能数」と表現し、今年度の目標達成に向け、動き出している。

芳野ケアサポート デイサービスくきのはま

近藤 麻理

2024年6月11日 15:00:00

稼働率アップのための計算式など、今まで知らなかったですが、非常に勉強になりました。具体的にどのようにすれば稼働率があがるか?自分の施設にあてはめ、新規獲得数の目標値を具体的にできると思いました。これからはさらに数値に敏感になり、コスト削減や稼働率アップにつなげていきたいと思います。
相手に届く営業フレーズではグループワークを行いながら、その施設の特徴をしっかりアピールできるようなフレーズなどが聞けて、参考になりました。お客様やケアマネさんから選んでいただける施設としてアピールできるよう成長していきたいと思いました。

社会福祉法人開拓

二尾明美

2024年6月11日 15:00:00

講義ありがとうございました。
稼働率アップのための数値分析では、役職者だけでなく現場スタッフとも共有していかなければならないと感じました。

営業フレーズでは、自施設における「強み」「売り」は何かと考える機会となりました。グループワークでは、どの施設の方も「強み」「売り」があり、とても参考になりました。

社会医療法人財団 白十字会

小川彩香

2024年6月11日 15:00:00

今回は前回と違うメンバーでグループワークにも取り組み、他施設の強みを聞くことができ、勉強になりました。また、自分とは違う職種の方とのお話ができたので、それぞれの思いなども少し知ることができよかったです。

株式会社笑顔いちばん

平西 和貴

2024年6月11日 15:00:00

今回は前回と違うメンバーでグループワークをさせていただきました。色んな施設で強みを発表していただいたときに色んな意見や考えがあるんだなと知ることができましたしデイサービスや特養などで色んな特徴があるんだなと知ることもできました。営業フレーズを考えた時に自分が今何を強みで売りにしているのか考えることもできました。

株式会社 エルダーテイメントジャパン

布施 郁実

2024年6月11日 15:00:00

二回目の講義ありがとうございました。
稼働率の数値分析では、稼働率を高く保つことが大切だと学びました。楽しく通い、休みたくない仕組みを考えていきます。
営業フレーズでは印象に残るフレーズを短的に伝えるのが、難しかったです。スタッフ全員が施設の同じ武器を推して、施設の魅力をそとへ広げられるようにしていきたいです。

東林間シニアクラブ

針生淑子

2024年6月11日 15:00:00

2回目の研修ありがとうございました。
毎月の稼働率を職員と共有するようにしていますが、それが経営ばかり考える「圧力」と捉えがちになっている。
しかし、そうではなく稼働率を上げ経営を安定させる事が職員1人1人の生活を安定させ、また施設が継続的に運営でき、それが地域貢献に繋がる事を説明していきたいと思った。また私は特養なので稼働率ではなく年間の空床数でみて行こうと思う。人件費とコストを抑えつつも業務の見直しをケアの質を上げていきたいと思う。またグループワークで他施設の営業フレーズを聞かせて頂いたが、どこも既に強みを持っており圧倒された。私の施設でも魅力を1つに絞り、それを職員と共有して「ウチからソト」にアピールできる施設していきたい。

社会福祉法人あけぼの会

藤井峻太郎

2024年6月11日 15:00:00

2回目の講義ありがとうございました。
稼働率等の数値を目にすることはありましたが、今回の講義を受けて数値の目標設定や管理方法、稼働率を高水準に保つことの重要性を学ぶことができました。また稼働率等数字だけでなく現場の思いも聞きながら必要性(稼働率アップ等)について現場に伝達していくことが大切と感じました。
営業フレーズについて相手にわかりやすく簡潔にインパクトを残すためにも改めて自施設のターゲット、商品の磨き込み(アップデート)、メリットについて理解をしておくことが重要と感じました。

社会福祉法人 敬昌会

池田優子

2024年6月11日 15:00:00

2回目講習を受けて、自施設の強みや売りをいかにアピールできるか。どんな言葉を使えば伝わるかなど考えさせられる時間でした。改めて聞かれると、自分の中で整理ができてなかったり職員間でズレがあるのかもと思いました。
自施設の強みを、より理解し最大限に周りに発信できる営業能力をつけたいと感じた時間でした。
ありがとうございました。

BodyPioneer株式会社

高上裕輝

2024年6月11日 15:00:00

2回目講習ありがとうございました。
参加者施設様のそれぞれの強みやパワーワードが魅力的な事ばかりでとても参考になりました。
早速、次の新規見学から使えるようなパワーワードをスタッフ皆で考えさせてもらいます。

社会福祉法人江寿会

北嶋励伊

2024年6月11日 15:00:00

現場で働いているときに「これがもっといいやつなら仕事しやすいのにな」と思うことが何度もあった。稼働率をあげることで、利用者様によりよいサービスを提供することができたり、自分たちの仕事を少しでも楽にするために稼働率を上げたいと思った。ただ、稼働率を上げるためになんでんかんでん利用者様を呼び込むのではなく、現場とのすり合わせが難しいと思った。

社会福祉法人 照敬会

木下 宏太郎

2024年6月11日 15:00:00

当法人の理事会対応のため途中参加となってしまい、前半の数値分析についての講義を受けることができませんでした。テキストを読んで理解を深めたいと思います。また施設の営業フレーズを考えるグループワークでは、他の施設の方々からお話を伺うことで、逆に自施設に足りていない部分(機能訓練や数値による分析等)をあらためて認識できました。今後、より魅力的な施設を目指して、他施設様の素晴らしい取り組みを少しづつでも取り入れていきたいです。

エルダーテイメントジャパン

内藤 大智

2024年6月11日 15:00:00

2回目の講義ありがとうございました。
数字に関して、毎月会議でみてはいるものの、そこまで注視していなかったので、今回講義を受けて稼働率アップのための数値分析をしていきたいなと思いました。
施設の武器は、自信を持って答えられるように日々のリハビリをしていこうと改めて考えることができました。また、スタッフさんや利用者様、ケアマネさんに聞いた時に同じ答えが返ってくるのか、聞いてみたいと思いました。
営業フレーズでは、ぱっと聞かれた時にPASONAの法則で、簡潔に自信を持って答えられるように普段から意識していこうと思います。

社会福祉法人 貞徳会 サニーデイサービスMeihansou

大角尚加

2024年6月11日 15:00:00

稼働率アップのための数値分析では、介護スタッフにも稼働率や数値に関する事を伝えていく必要性を改めて感じた。モチベーションの一つである給料のアップはどこから発生するものなのかを考えれば、スタッフも一丸となって稼働率を上げる事に対してさらに協力的になっていくと思う。

営業フレーズに関しては、インパクトが大事であると感じた。「はっ!」とする営業フレーズは印象に残りやすく、多くの事業所を知っているケアマネに対しても効果的であると思った。また、スタッフ全員がそのことを周知しておけば、相談員以外のスタッフも営業トークが出来ると感じた。

株式会社 ホットウィル

福田 信幸

2024年6月11日 15:00:00

事業所の魅力を発信するために、職員と共通した特徴が発信できることが、より大切だと感じました。また、営業時に「紹介してください」等のフレーズでの営業が多い為、PASONAの法則に沿った営業手法で取り組みたいと感じました。

社会福祉法人 開拓ハーモニー

前田芳成

2024年6月11日 15:00:00

グループワークでの相手に届く営業トークではおよそ60秒を意識してまとめ短い時間の中で魅力を伝える事が出来たように思うが内容についてはもっと洗練されたものであるべきと感じた。日頃から意識していこうと思う。
またグループでご一緒になった皆さんの営業フレーズ。言葉はどれも勉強になり参考にしたいと思います。

デイサービス笑顔いちばん鵜沼店

坂本 匠

2024年6月10日 15:00:00

本日は稼働率の事や、営業フレーズを考えました。今まで営業フレーズを考えたりする事はありませんでしたが、改めて考えて自分が勤めている会社の強みを再認識する事ができました。身内(スタッフ)から外(他人)という事を学び、介護の仕事そのものだなと感じました。会社の強みを武器にして今後も稼働率に貢献していきます。

医療法人健栄会 介護老人保健施設 フルリール甲府

佐野 大和也

2024年6月10日 15:00:00

今回の研修で自身の所属施設における強みや売りは何かについて改めて考える機会を頂けました。現場でもどちらかといえばネガティブな話題は多くなってしまう印象が多いですが、個々のスタッフが少しでも施設の強みや自分達の行っている業務に自信を持って働けるようサポートできたらと思いました。

社会福祉法人東の会上高井戸大地の郷みたけ

後藤雄司

2024年5月18日 15:00:00

先日の研修で業種が違う事業形態の共通点は何ですかとの問いに関しては、色々な見方をしていく事で幅広い共通点がある事がわかりました。また、他の方の意見も聞けて大変参考になりました。
介護においても色んな角度から見る事によって様々なあり方や支援、援助に繋げていけると思いました。

医療法人 健栄会 フルリール甲府

雨宮 ちはる

2024年5月16日 15:00:00

初めての方とアイスブレイク・ワークを動画を通じて行う大変さや、緊張感を感じた。また、人それぞれの価値観は違う事に改めて気付くことが出来た。
ブランディングの手法では、当事業所でもブランドを考え、一点突破、「絞る」ことをまず考えていきたいと思った。
リーダーのあり方では、「やり方」より【あり方】を意識して業務にあたりたい。色々な事が起きる毎日に時折感情を抑える事が辛くなる時があるが、【リーダーは応援団】長所を見つけ、まずは自分本人が行動していき、尊敬できる上司をみつけTTPして行こうと思った。

社会福祉法人照敬会 特別養護老人ホームおとなの学校八角堂校

木下 宏太郎

2024年5月16日 15:00:00

これまで介護事業所での職歴が一切ない中で、昨年の10月より特養の施設長代行という職務を担うこととなりました。そのため、施設運営についてはまだまだ分からないことも多い状態です。そのような中、本講座を通じて施設運営に関する具体的な手法を学べたり、全国の管理者クラスの方々と交流できる機会をいただけたことに心より感謝しております。
現在進行系で施設内のスタッフ問題に対応中のため、リーダーとしての「あり方」チェックリストに準じた言動を心掛けて参ります。

社会福祉法人 開拓ハーモニー

前田芳成

2024年5月15日 15:00:00

8つの約束を常に意識して行動できるようにしたいと思った。目標に日付を入れる事は日頃行えていなかったが、今後は意識していきたい。自施設のブランディングにおいても
明確に提示できるものを見つけたい。
今後はアイスブレイクやグループワーク通して
より多くの方とのコミュニケーションの中から
多くの事を学んでいきたいと思う。

Body Pioneer株式会社

高上 裕輝

2024年5月15日 15:00:00

この度は​施設長&リーダー養成コースに参加でき光栄です。
初回の講義やグループワークを通じて、自店舗の強みや弱み。管理者としての自分の強みや弱み。を第3者の視点で考えることが出来ました。自分の考えているスピード感についていけないスタッフに対しての声掛けも恥ずかしながら講義にあったような声掛けをしている場面もありました。
1回目の講義を受けた直後からスタッフへ愛を持ってポジティブな声掛けを即実行致しました!
2回目以降も講義でのマインドの学習。グループワークを通じて様々なご意見を聞ければ幸いです!

社会福祉法人開拓

二尾明美

2024年5月15日 15:00:00

講義ありがとうございました。
今回、役職者向けの講義に初めて参加することになり、不安しかありませんでしたが、グループワークでは楽しくゲームができ、次回からの講義も楽しみになりました。
ブランディングの講義では、自施設では何も特化したものが無いので「誰に」「何を」「どのように」を考えながら検討していきたいと思います。
リーダーのあり方では、経営者と現場の役割の違いを理解することができ、今後の講義でより良いリーダーになれるよう頑張りたいと思います。

社会医療法人財団白十字会

小川彩香

2024年5月15日 15:00:00

今回このような役職者向けの外部の研修には参加が初めてです。実際の内部の研修でもリーダーのあり方や心構えなどは研修を受けてきましたが、施設として売りにすることを決めるというのはすごく感銘を受けました。法人として様々な取り組みが多いのはいいことではありますが、そのことに追われてしまい、パンクしてしまう職員もいます。まずは、その中でもこれを売りにしていこうよというものを検討していきたいと考えさせられました。

医療法人燦生会通所リハビリテーション

佐野 嘉紀

2024年5月15日 15:00:00

アイスブレイクでのチャットワーク初めての経験で楽しかったです。

株式会社つるかめ

今野美香

2024年5月15日 15:00:00

自分の事業所の売りを考えた時に一点突破できるような事をしていたとしても注目されるような外部へのアプローチができていないという事を改めて感じました。また、「誰に何をどのように」というところを考えた時にとても曖昧で具体化できていない事にも気づきました。施設のコンセプトも具体化できていないため、今回の研修を通して事業所の仲間と具体化していきたいと思います。これまでリーダーとして仕事をしてきましたが日々、煩雑になってしまう中で行き過ぎた指導を行っていたと反省しました。自分でも最近は、これではいけないという思いもあったため、今回研修へ参加させていただき良かったと思います。これから学んでいくことを仲間にも共有しプラス発想ができワクワクした職場作りができるようしっかりと学んでいきたいと思います。

エルダーテイメントジャパン

草野千恵

2024年5月15日 15:00:00

このような講座に初めて参加しました。全国色々な場所の色々な職種の方がいらっしゃったので、今後おはなしを伺うのが楽しみです。
グループワークではリーダーシップを取ってくださる方がいらっしゃったので助かりました。そういったことも含めての学びの場だと後から気づきました。
今後に生かせていけたらと思います。

社会福祉法人あけぼの会

藤井峻太郎

2024年5月15日 15:00:00

今回、ブランディング、リーダーのあり方についてご講義ありがとうございました。
ブランディングの講義では自施設での売り(強み)はリハビリテーションであるという認識でありましたが、リハビリテーションは病院、他施設でも提供されているものであり、リハビリテーションの何が強みなのか(歩行に特化する、認知症に特化する等)考える機会となりました。自部署でリハビリテーションを通して一転突破できる強みの磨き込みを今後行っていきたいと思います。リーダーのあり方の講義では上司、部下の階段を行き来する役割があるということで、上長の考え(経営方針、事業方針等)を理解したうえで、部下にはわかりやすく説明し理解させることが役割があるということを学ぶことができました。日常業務の中でプラス言葉の発信、自分の業務の姿勢をもう一度見直してみたいと思います。

芳野ケアサポート

近藤 麻理

2024年5月15日 15:00:00

 アイスブレイクで価値観の違いということでゲームを行いました。自分の主観で物事をみてはいけなあいことを感じました。今後の指導の中で生かしていきたいと思いました。
 ブランディングの手法についてもターゲットと売りを考えることがとても大切であると感じました。
 リーダーの在り方としてマイナス言葉をプラス言葉に変換することを学びました。日ごろから意識していないとできないことだと思うので意識して実行していきたいと思います。

社会福祉法人東の会

久保山 慎之介

2024年5月14日 15:00:00

今回ブランディング及び職員がいきいき働くためのリーダーの在り方についてご講義いただきましたが、ブランディングについては、グループワークでも共有させていただきましたが、当事業所は独居の認知症高齢者の方をターゲットとしており、その方の生活をいかに支えていくか、住み慣れた地域で最期まで地域の方と協力しながら支援する。といったようにある程度方針が明確となっており、実際にそれが稼働に結び付いているので、今回の講義を受けてそれがより明確になりました。
一方で、講義での業務効率や計画的な作業行程の組み立てについての説明や、グループワークで他の方より、一切自宅に仕事を持ち帰らない、持ち帰らないようにすると、逆に作業効率が上がるというご意見をいただき、今の仕事の仕方が、時間がある分とても無駄が多くなっているなと感じました。今回自身の弱点が明確となり、仕事への向き合い方を見つめなおす良い機会となりました。ありがとうございました。

エルダーテイメントジャパン

今関 由紀

2024年5月14日 15:00:00

ブランディングでは改めて何が一番のうりかを考える機会になりました。運動が出来る施設は増えているので、ここにしかないもの、あそこが一番だね、とどうすれば思ってもらえるようになるかを考えていきたいと思いました。

リーダーのあり方では、リーダーのポジションが大切で、どちらかに偏ってしまってはダメで難しい立ち位置だと思いました。やり方よりあり方を意識して行動していきたいと思います。

医療法人健栄会 フルリール甲府

千葉 千聡

2024年5月14日 15:00:00

ブランディングの講義では、これまでは全てのサービスに対して同様に労力をかけ、他施設との競争に挑まなければと思っていましたが、今回、ブランディングについて学ばせて頂き、一点突破できるウリを作ることの大切さを理解することができました。マーケティングの3原則+想いを意識しながら施設のウリを作り、そしてそのウリを強化しつつ、職員間で共通認識できる具体的なルールやマニュアルまで落とし込んでいけるようにしていきたいと思いました。
リーダーのあり方講座では、経営層と現場のギャップを理解し、それぞれに歩み寄ることの大切さを学ぶことができました。あり方については、分かっていても不機嫌になってしまうことや内容に対して軌道修正をしてしまうことがあるので、現状の課題としてしっかりと受け止め、プラスのストロークができるよう認識や行動を変えていきたいと思います。

介護老人保健施設 フルリールむかわ

秋山愛

2024年5月14日 15:00:00

今回の講義を振り返り、ブランディングの手法について今後の自分がどのように相談員として対応すべきなのか勉強になりました。一点突破をするために当施設が何をアピールしていくのか改めて考えさせられました。
リーダーとしてのあり方についても、今後もっと勉強していきたいと思いました。

株式会社笑顔いちばん

平西 和貴

2024年5月14日 15:00:00

最初にアイスブレイクで周りの方の意見(価値観)違いにびっくりしました。意見を出し合って緊張がほぐれたと思います。

講義ではマーケティング3原則(誰に誰に×何を×どのように)考えたこともなく自分の店舗で考える機会を与えていただき感謝です。またやり方よりあり方なんだなと思いました。

株式会社エルダーテイメントジャパン リハビリスタジオてぃーだ桜木

布施 郁実

2024年5月14日 15:00:00

講義ありがとうございました。
アイスブレイクでは、ゲームをすることで初めてのグループでも緊張せずに楽しくお話しができました。
自分の中では当たり前の価値観が、他の方とは違っていて驚きました。
自分の当たり前は相手の当たり前ではないので、自分の価値観を相手に押し付けないようにと改めて思いました。

ブランディングでは一点突破のために、誰に・なにをを絞ることが大切だと学びました。
私の施設の一点突破は旅行に行けることだと思います。
もっと魅力的になるように磨き上げていきます。

TPPは以前にも教わっていましたが、忘れてしまっていました。仕事にも慣れてきて、流れ作業で業務をこなしてしまっていることもあります。憧れのモデルを作り、その方に近づけるように、自分がステップアップできるようにTPPしていきます。

社会福祉法人 あけぼの会

伊藤恵

2024年5月14日 15:00:00

グループワークを行い、それぞれの事業所様での取り組みから、課題等知ることができてよかった。私の事業所は歩行に特化というテーマをしっかり持って取り組んでいるため継続していく、継続していかなければならない事柄であることが再認識できた。
+言葉の言い回し、言い方ひとつで印象が変わることが分かったが、現在言語力の弱い私は今回できなかったグループワークの残りの内容を自分で考えてみると思った。

社会福祉法人 燦生福祉会

阿部 倫子

2024年5月14日 15:00:00

第1回目の育成コースに参加して、講義前は不安がありましたが、講義もわかりやすく丁寧に進行してくださり、グループワークも他施設の参加者と色々な話が出来て充実した学びの時間となりました。
第2回目の講義までに、1日目学んだ介護経営ガレッジ「8つの約束」を少しでも実行出来る事を短期目標として行きたいと思います。ありがとうございました。

エルダーテイメント・ジャパン

内藤 大智

2024年5月14日 15:00:00

初回の講義ありがとうございました。
「8つの約束」のプラス発想はとても大事なことだと思いました。
マイナス発想だと、モチベーションの低下や、嫌だという気持ちで業務に取り組むとクオリティの低下やミスなどにもつながると思います。まわりの人にも伝染していってしまうので、忙しい時や疲れている時ほど気をつけていこうと思いました。
プラス発想になると全体的に明るくなり、同じことをやっても成果が変わってくると思うので、意識してプラス発想、プラス言葉を使い、「ネアカ」になれるように頑張ろうと思います。
ブランディングでは、誰に、何を、与えられるのか「絞る」ことが重要なのはその通りだと思いました。施設での強みを伸ばして、自信をもってここは負けないと言えることを作りたいです。
リーダーのあり方では、スタッフを「5つの目」で観察し、応援団になれるようにしたいなと思いました。さらに、「あり方チェックリスト」を再度確認し、まずは自分がお手本になれるように、意識していこうと思います。
今まで手帳を活用したことがなかったので、お気に入りの手帳を探し、自分の予定を立てて、活用していきたいなと思いました。

社会福祉法人江寿会 アゼリー江戸川短期入所

北嶋 励伊

2024年5月14日 15:00:00

ブランドとは「絞る」ことだと聞き、今あるものを利用者のニーズに合わせて特化することで業績がアップした事例を知り、長所進展に通ずるものがあるとわかった。
まだ短期入所担当になってから一か月しか経っておらず、現状は仕事を覚えることで精一杯になってしまっているが、新しく担当が変わったことにより、新たな方法にチャレンジできるのではないかと思う。

特別養護老人ホーム 山久会 東林間シニアクラブ

針生 淑子

2024年5月14日 15:00:00

リーダーの「あり方」について
講義内にあった様に現場と経営者の綱引きの真中で「私自身は、どうあるべきなのだろう」と悩む事がありますが今回、少し理解できた。リーダーとして経営者側の役割を理解する。また現場とは日頃からコミュニケーションを図りモチベーションを維持できるよう接しながら経営者側の思いを理解させていく(伝えていく)。経営者と現場間の階段を上下し繋ぐ。「どちらにも偏ってはいけない」・・リーダーは間に挟まれ苦悩が多いですが周りの感情論に振りまわされぬ様に「あり方」を取得していきたい。また現場のマイナス点は自分の鏡と思い謙虚に対応して行こうと思う。私自身、職員の話を傾聴するまでは出来るが「ただ聞いただけ」で終わる事が多い。言葉少なくても相手が「なるほど」と納得する言葉が伝えられたらと思っている。経営側と現場の風通しを保つ為に、リーダーとしての「あり方」を意識し、振舞って行こうと思う。

株式会社 ホットウィル

福田 信幸

2024年5月14日 15:00:00

 ブランディングについては、同じような事業所が多い中、今は「売り」となっていても、日々サービスを利用する方のニーズは変化していくため、その変化に対応できる事業所づくりを行い、一点突破できる「売り」を考えていくことが必要だと感じました。

 リーダーについては、講師の方から「あり方」が大切とあったように、改めて私達の人間性が大切だと感じることができました。自分自身を振り返る機会にもなりました。
 これからの具体的な行動として、職員の「想い」を共有できるように接していこうと考えています。そして、「5つの目」を大切にし、他のリーダーの良いところを見習いながら、職員の応援団となれるようなリーダー像を目指していきたいと思います。

貞徳会

伊藤啓悟

2024年5月13日 15:00:00

ご講義ありがとうございました。
本日最もいい気づきとなったことは、経営者と運営者のバランス感のお話です。
私はこの点について、無意識ながらとても気を使いながら立ち回ってきたつもりであるので、今後もこのことを意識しながら仕事に生かしていきたいと思いました。しかし、時よりマイナス言葉で逃げているような自分もいるため、これには十分注意が必要であると思いました。

社会福祉法人 貞徳会

大角尚加

2024年5月13日 15:00:00

ブランディングの手法としては一点突破が大事である。何か一つこれといった特色を持つことが強みとなる。
あれもこれも平均点でなく、一つのことに絞る。
「誰に」「何を」+「想い」を具体化していく。
上記のことが営業活動に生かせると感じた。自分の中でもこれを強みとして出していきたいというものも思い浮かんできたので、今後の講義で具体化していければと思う。

リーダーとしての在り方
リーダーは応援団である。
共通点を探す。働き方を理解する。成長をサポートする。
サポートしうまく導く。ほめてほしいこと、得意なことを徹底的にほめる。
リーダーとしての在り方は、子育てに共通する部分が多いと感じた。
子育てと同様になかなか、上手にほめることができないので、まずは、「ありがとう」という言葉を多く使っていこうと思う。
その次に、小さなことからほめれるように1日1人1つは褒めることを継続してやる目標を立てて実行したいと思う。

医療法人燦生会 フルリールむかわ

進藤望

2024年5月13日 15:00:00

アイスブレイクではお互いのことを知る機会となり、緊張がほぐれ、その後のグループワークに繋げることができました。
ブランディングの講義では当施設の強みや特化したところについて考える機会となりました。当施設はリハビリに特化した施設であり超強化型をとっていること、DXにも力を入れて作業効率や生産性の上昇、スタッフの負担軽減に尽力している施設であることは理解していますが、全貌を把握しているわけでもなく、役職者でもない私に何ができるのだろうと考えさせられました。この機会に当施設の目指すべき方向性を確認し、少しでも法人の力になれるよう努力していきたいと思いました。
リーダーのあり方の講義では、研修前に資料を読んで「不機嫌にならない」というワードが胸に突き刺さりました。つい最近まで不機嫌になることが多く、職場の雰囲気を悪くしていた自覚もあり、そこから安定した気分で仕事をするように心がけ、スタッフの愚痴や不満を聞くようになり雰囲気も良くなった様な気がします。やり方ではなくあり方。自分が周りにとって理想の人物像となれるよう、また経営者と現場の橋渡しとなれるように今回の研修で学んでいきたいと思いました。私の中では離職者が多い問題に対して、新人教育の充実化、職場の風土の改善が必要だと考えているので、今回の研修や他施設の方と情報交換を通して考えを深めて上司に提示していければと思っています。

株式会社 笑顔いちばん 

坂本 匠

2024年5月13日 15:00:00

本日の研修ではアイスブレイクで話合いをした方達と何度かグループをして少しですが話やすくなりました。今まで何度か他の研修を受けてきましたが、改めて感じたのは会社の理念と施設のビジョンは大切だなとおもいました。
今回の研修を通して施設長(管理者)として大きく成長できたらなと思っています。たくさんの気づき人間力を高めていきます。

社会福祉法人東の会 上高井戸大地の郷みたけ

白井 一

2024年5月13日 15:00:00

マーケティングの3原則
「誰に」×「何を」×「どのように」
⇒法人の特徴を生かせているか。

リーダーや施設長は「やり方」より「あり方」を重視する。
⇒不機嫌にならない事を心掛けているが、守れているのか現場の雰囲気から確認してみたいと思った。

社会福祉法人燦生福祉会 フルリール甲斐

内田雅之

2024年5月13日 15:00:00

これまで自施設について、考える機会が少なかったように思います。
今回、研修の中で自身の施設についても深く考えていくことで今後の営業や、多岐に渡る問題にも解決策が見つけられるように思います。
これからの研修のなかでも気づいたこと、都度の振り返りをしながら、学んでいきたいと思います。

社会福祉法人 敬昌会

池田優子

2024年5月13日 15:00:00

グループワーク緊張しました。
みなさんに助けられました。
人の上に立つ、ふさわしい人になる為には。
自分を見直すという点で、周りを変えたいならまずは自分を知ることから、自分を変えることから考えてみようと思いました。

社会福祉法人あけぼの会

武藤 綾

2024年5月13日 15:00:00

本日の講義ありがとうございました。
・ブランディングの講義では、「誰にでも万遍なく該当するもの」ではなく「一点突破、特化、絞ることで、同業態でも差別化を図れる」ことを改めて理解できた。
・地域の受け皿として、当法人の得意分野を正しく理解してもらい、そして自分たちが正しく発信し、小さくても少なくても一つ一つの実績を積み上げて、地域の中でブランドを確立できるようにしていきたい。
・役職者のあり方として、「話を聴く、受け止める」ことはもちろん大切だが、法人理念・トップの考えを理解し、「自分を介して正しく導けるようにしていかなければ」と実感した。リーダーは応援団であるところの一部に、「失敗を許容し、あまり軌道修正をしない」との言葉があり、トライした上での失敗は許容していたが、加えて軌道修正をもしてしまっている自分がいたので、もう少し指導教育の方法を考えなければならないことにも気づけた。
・今日は、特養SW、老健DCSW、リハ特化型DS管理者等様々な職種の方とも出会えた。日々の生活や仕事では、価値観の違いを楽しむなんてことはしていなかったし出来ていなかったが、全国のその地域で活躍している方々の視点や取組みをこれからもたくさん吸収して、価値観の違いを受け入れたり楽しめるようにしていきたい。
・自分がご機嫌である(不機嫌でない)ことが、周囲をもご機嫌に働けるということを根本に置き、プラス言葉を投げかける者でありたい。
・次回6月も色んな意見を吸収できるスポンジのような前向きな気持ち・姿勢で参加したいです。よろしくお願いいたします。

医療法人健栄会 介護老人保健施設 フルリール甲府

佐野 大和也

2024年5月13日 15:00:00

当施設の強みは個別性のある目標設定をしたオーダーメイドリハビリ、入浴にかけ流し温泉を使用している事です。現在、稼働率が60%と伸び悩んでいるため、強みを伸ばしつも利用者様のニーズと強みとしているものが嚙み合っているのかも考えていきたいと思いました。
また自分自身、役職者になってからまだ1か月と経歴は浅いですが、周囲に感謝の言葉を伝えたり、スタッフ個々の良い部分を見つける事は心掛けている所です。業務に追われる日々ではありますが、自分の大切にしている事は守っていきたいと思います。

社会福祉法人あけぼの会

小松春奈

2024年5月13日 15:00:00

本日は講習ありがとうございました。

他事業所の方と関わるのが初めてだったのでいろんな取り組みをしているのを実際に聞いて学びになりました。

日々の業務の中で自分はどのようの行動できているか思い出しながら講義を聞いていました。
意識してできていることもありますが、業務が忙しくなるとなかなかうまくいきません。意識するだけではなく、癖付けできるようにしていかなければならないなと感じました。

次回の講義までに5つの目で観察することを意識し、いつも以上にスタッフをコミュニケーションを取りたいと思います。

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